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最新ニュース / ショップからのお知らせ

『オールドレンズ体験会』茶屋町フォトスクール×ALBUS

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茶屋町フォトスクールがALBUSにやってきます!!
on and on の佐野氏を講師にお招きして、オールドレンズの魅力をお話ししていただきます。その後、実際にお持ちのデジタルカメラにオールドレンズをつけることのできる体験会も開催!光が広がってフレアがかかったような幻想的な写り方や、きれいな玉ボケ、背景がぐるぐると写る不思議なレンズが大集合します。マイカメラと相性の良いレンズを見つけて購入していただくこともできますよ:)
販売会のみの参加もOKなので、ぜひお越しくださね!
内容
第一部:オールドレンズ体験会
オールドレンズで撮影した写真には、新しいレンズにはない独特な魅力がありますが、そんなオールドレンズの世界への入り口は、難しいものと思い込んではいませんか?なかなか踏み込めなかった、オールドレンズを楽しむ世界に飛び込む第一歩となる講座です。カメラ初心者の方にも安心してチャレンジして頂ける基礎的な内容です。体験会では、オールドレンズを貸し出し、店舗近辺を散策しながら、その魅力を実際に体感していただきます。
第二部:オールドレンズ即売会
実際にその場でお試しできる「オールドレンズ」の即売会を行います。時間内の出入りは自由です(第二部のみの参加も可)。カメラ初心者の方に気軽にお試し頂ける安価なレンズを中心にご用意しておりますので、お気軽にお立寄ください。
開催概要
開催日時
2017年5月21日(日)
第一部:13:00~15:00
第二部:15:00〜(約1時間ほどを予定しております)
開催場所
ALBUS2階
持ち物
デジタル一眼レフカメラ・ミラーレスカメラ/SDカード/筆記用具
*フィルムカメラでの参加はできません
*カメラ貸出(レンタル)も行っております
参加料金
第一部:3,000円(税別)
第二部:無料(予約不要)
定員
第一部:20名(先着順)
第二部:随時参加可能(時間内出入り自由です)
詳細/申し込みは以下より
http://photoschool.on-and-on-shop.com/uncategorized/20170521_fukuoka/
講師
佐野誠司 Sano Seiji
バイヤー、リペアマン
カメラのバイヤー(仕入)やリペア(修理)を行う
カメラマンとしても活動中
オールドレンズで撮った写真
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*撮影:on and onのみなさま

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お問い合せはALBUSでも受け付けています
092-791-9335 / info@albus.in
〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14

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8周年 アニバーサリーパーティ!

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おかげさまで、アルバス&トレネの白い家は8周年を迎えることができました。
みなさんへの感謝の気持ちを込めて8周年記念パーティーをささやかながら開催します。
アルバスからは、素敵なプレゼントを、トレネからは、フリーで美味しいお食事をご用意してお待ちしています。
子供から大人まで、どなたもご参加いただけるイベントとなっております。
お気軽にお越しください。

\\ALBUS, trene 8TH ANNIVERSARY PARTY//

日時:2017年4月30日(日)18:00〜22:00
参加費:2,000円(お食事+アルバスからのプレゼント付き)
+お飲物はキャッシュオンとなります。

アルバスとトレネ8周年関連企画
SPサービス+ノベルティプレゼント
●トレネより、ランチご利用のお客様へドリンクをサービスいたします。
期間:4月24日(月)〜30日(日)
●アルバスよりノベルティとして
2,000円以上お買い上げのお客さまにオリジナル小物入れプレゼント(限定50個)
期間:4月14日(金)〜4月29日(土)
●アルバススタッフお手製ZINEをプレゼント(限定100部)
期間:4月30日(日)
ALBUS 8th anniversary event
荒井良二と目黒実の絵本『鳥たちは空を飛ぶ』原画展も同時開催!
日時:4月14日〜4月30日(水曜定休)11:30〜19:00
詳細はこちら!トークイベントもあります
http://albus.in/schedule/detail.php?no=1003
イベント予約・お問い合せはALBUSまで
092-791-9335 / info@albus.in
〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14

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5月のおやすみ

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5月のお休みも毎週水曜日です。
憲法記念日の3日(水・祝)は営業いたします。
営業時間は11時30分〜19時までとなっております。
今月もたくさんの方にお会いできることを楽しみにしています。
*5月6日(土)は誠に勝手ながら14:30オープンとさせていただきます。
【5月のお休み】
★5月6日(土)14:30〜 OPEN
◎5月10日(水)
◎5月17日(水)
◎5月24日(水)
◎5月31日(水)
※5月6日(土)のみ14:30からの営業となります。

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50000人の写真展作品大募集 !!

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富士フィルムさんが毎年主催しているどなたでも気軽に参加できる日本最大級であろう写真展こと
『50000人の写真展』が今年も開催!
写真の持つ魅力をたくさんの方に感じていただきたい!という想いから2006年よりスタートし、当初は10000人の写真展でしたが、去年は4万人を超える作品が寄せられたそうで
パワーアップして50000人に!
作品の募集サイズは6切サイズ(A4サイズ相当)~4切ワイドサイズまで募集しております。
いつもは、ひっそりと自分だけで楽しんでた写真も、この機会にお披露目しませんか?
全国で開催してますので展示場所は福岡ではなくても、
東京に見て欲しい方がいれば東京会場、北海道会場、、、全国29都市の会場にて選べます。
普段大伸ばしをされない方も、この機会に是非 !
こちらは、photoisのinstagramです。
去年選ばれた作品達がこちらでのぞけますよ^^
テーマもジャンルも自由な「一般展示」部門
年月を経ても変わらない写真の価値を伝える「なつかしいあの頃」部門
人気の鉄道を被写体とした「鉄道のある風景」部門など、ご好評の企画をご用意されてます。
迫力の大伸ばしプリントはもちろん、チェキプリントやシャッフルプリントなど、お好みのスタイルでのご応募もいただけますよ。詳しくはこちらへ。
= photo is 50000人の写真展 =
募集期間:2017年5月20日(土)まで。
プリントサイズ:縦写真の作品6切サイズ(203×254mm) 横写真の作品6切サイズ〜4切ワイドサイズ(254×365mm)
参加費:台紙代500円(税抜)
※プリント代別途・6切600円:6切ワイドサイズ650円
※4切サイズはアルバスでは出力できませんので外注となります。価格1,080円

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「ここから考える写真」スクールーあたらしい写真家になるために

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日時)
5/14(日)14:00-17:00
5/27(土)12:00-15:00
6/3(土)12:00-15:00

*その他の日時で、映画観賞か、展覧会を観にいく予定あり(チケット代などは含まれていません)
内容)
1 写真家としての出発(自分の個性を発見する)
写真に隠されたメッセージを探る。
作家自身の作品を持ってきてもらい、自身の視点、考え、作品の魅力を一緒に発見し、何を行なったらステップアップするのかを先生から提案します。
2 写真から作品へ(表現としての組み立て)
写真を使って表現することについて学びます。光に照らされた全てが写る写真。写真が作品になること、表現に結びつくことへの手がかりを見つけましょう。具体的には、セレクトや編集、そして表現する形を一緒に探りたいと思います。作品には、それぞれにあった見せ方が存在します。素晴らしい作品だからといって、例えば必ず高級な額に入れて、ギャラリーに飾るのがベストは限りません。ZINEを作ったり、手作りの写真集にしたり、ピンナップによる発表が良かったり、インスタレーションが良かったり・・・。額に入れるにしても、合った額があるように。
3 魅力を表現に結びつける
すべての作品には魅力があります。それをどう表現へ結びつけるか、他者へどう伝えるかを一緒に考えます。タイトルやステートメント(といったお袈裟なものでなくても、作品を言葉できちんと語ること、説明すること)を進めます。もちろん、1〜2を通してステップアップした作品をさらにアップさせることを並行して行います。
参加費)
30000円(税別)
定員)10名
講師)
吉川直哉(よしかわ・なおや) 
profile_YoshikawaNaoya.jpg写真家。1961年生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業、同大学院修了。ポーランド国際写真会議招聘、文化庁派遣芸術家在外研修(NY、サウスハンプトン大学美術客員研究員)。ハナン国際写真祭(韓国)招待。チビテラ・ラニエリ・センター(イタリア)アーティスト・イン・レジデンス。第4回大理国際写真祭(中国)、第1回カサブランカ・ビエンナーレ(モロッコ)。秋吉台国際芸術村アーティスト・イン・レジデンス 2015(山口)など。1992 年から奈良で写真祭「ならフォトワークショップ」を企画立案するほか、15年にわたって、大阪で「ミオ写真奨励賞」と「MIO PHOTO OSAKA」のディレクターを務める。昨年、韓国の「テグ・フォト・ビエンナーレ 2016」で日本人初の芸術監督。国内外で展覧会、芸術祭、ワークショップ、レクチャーなど多数。
お申し込みはこちらから

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『鳥たちは空を飛ぶ』原画展 文・目黒 実  絵・荒井良二 -ALBUS 8th anniversary event-

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鳥たちを飛ばせたのは、何なのか。宇宙の壮大な愛の物語。
「希望に向かって逃げろ!」
荒井良二さんと目黒 実さんが作った絵本「鳥たちは空を飛ぶ」の原画展
日時:2017年4月14日(金)〜 4月30日(日)open 11:30〜19:00 水曜定休
場所:ALBUS 2Fギャラリー

展覧会観覧無料・トーク参加要予約
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トークイベント
山下麻里・目黒実対談
「絵本の魅力と写真絵本の可能性について」
日時:4月29日(土)18:00〜
お二人が福岡にアリエスブックスという出版社を設立して1年半。
刊行した絵本とこれから出版する絵本、ファンタジー、写真絵本について語り合います。
また子ども・出版社・本・編集・デザインについてのトーク対談です。

目黒 実トーク
「物語はどこから来てどこへ行くのか!」
日時:4月30日(日)14:00〜
目黒実さんは、大学院、図書館、公民館、絵本カーニバルなど全国各地で「物語スコーレ」を開催しています。
物語スコーレとは、子どもから大人まで、物語づくりと物語の構造レクチャー、そしてつくった物語を声に出して発表するスコーレです。
物語とは何か、物語の魅力と構造とスコーレについてのトークです。

場所:各回ともALBUS 2Fギャラリー
参加費:各回とも1,000円

イベント申し込みはこちらまで
TEL:092-791-9335
MAIL:info@albus.in
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作家プロフィール
●荒井 良二
1956年、山形県生まれ。『ルフランルフラン』で、日本絵本賞(2005年)、『たいようオルガン』でJBBY賞(2007年)、『あさになったので まどをあけますよ』で産経児童出版文化賞・大賞(2012年)を受賞したほか、ボローニャ国際児童図書展特別賞、小学館児童出版文化賞、講談社出版文化賞絵本賞など受賞多数。2005年には日本人として初めてアストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受賞。
主な絵本に『はっぴぃさん』『きょうというひ』『モケモケ』『ねむりひめ』などがある。また、2012年、NHK連続テレビ小説「純と愛」のオープニングイラストを担当。
2014年「みちのおくの芸術祭山形ビエンナーレ2014」・2016年「みちのおくの芸術祭山形ビエンナーレ2016」アーティスティック・ディレクターに就任するなど、その活動の幅を広げている。

●目黒 実
1980年、東京で出版社ブロンズ新社を設立。
五味太郎の『らくがき絵本』、酒井駒子の『ビロードのうさぎ』、『くまのがっこう』、tupera tuperaの『顔ノート』、『リサとガスパール』を発刊。
九州大学と京都造形芸術大学で教授を歴任するとともに、全国で子どもの第三の居場所としてのチルドレンズミュージアムの設立、絵本カーニバルの開催、『本と読書と恋愛と。展』、『108の地球の顔展』、『宮沢賢治展』などをプロデュース。


●山下麻里

(デザイナー・「hact」&アリエスブックス主宰) デザイン事務所「hact」を主宰。
出版社アリエスブックスの編集長とブックデザインを担当。荒井良二と目黒 実の絵本『鳥たちは空を飛ぶ』、荒井良二といしいしんじの『赤ん坊が指さしている門』、『魔女の宅急便』の角野栄子の『いろはにほほほ』などを刊行。
5月にはtupera tuperaの写真絵本の出版と、7月8月には、イムズでtupera tupera展をプロデュースする。

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4月のおやすみ

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4月のお休みも毎週水曜日です。
営業時間は11時30分〜19時までとなっております。
桜咲く、綺麗な季節になりましたね。
今月もたくさんの方にお会いできることを楽しみにしています。
【4月のお休み】
◎4月5日(水)
◎4月12日(水)《撮影のみ受付可能です!》
◎4月19日(水)
◎4月26日(水)

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写真家 吉川直哉にきく「『写真』から見えてきたこと」

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写真家としてだけではなく、教える側でもあり、MIO写真奨励賞などの写真家輩出にも携わり、さらに海外の展覧会でも芸術監督を勤めておられる吉川直哉氏。どの仕事にも共通する点は「写真」に関わり続けておられるということ。その吉川さんから見えている「写真」とは何なのか。そして活動をし続けていて見えて来たことは。ALBUS店主の酒井が10代の頃からお付き合いがあり、尊敬していた吉川直哉さんを迎え、これまでとこれからをお伺いしながら『写真』とは何かということを探っていきたいと思います。写真に関わっていたい人、撮ること見ること作ることの意味を問いたい人、写真の可能性を想像して見たい人、写真家になりたい人など、ぜひ聞いていてもらいたいです。参加者自身が持って来た写真を見てもらうこと(レビュー/写真講評会のこと)も可能です。(写真は2L以上に引き伸ばして10枚以上の組写真でご持参ください。その他は問いません。人数制限あり。)
写真家 吉川直哉にきく「『写真』から見えてきたこと」
日時:3/10(金)19:00〜
参加費:1000円(要予約)
予約方法は、お電話(092-791-9335)かメール(info@albus.in)でALBUSまで
・お名前
・電話番号
・レビュー(写真講評会)参加のあり、なし
・パーティー参加のあり、なし

を教えてください。
<当日タイムスケジュール>
18:30~開場
19:00~トーク開始
20:00~レビュー開始(希望者のみ)
20:30~22:30パーティー(参加費 追加 500円)
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吉川直哉(よしかわ・なおや)
写真家。1961 年生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業、同大学院修了。ポーランド国際写真会議招聘、文化庁派遣芸術家在外研修(NY、サウスハンプトン大学美術客員研究員)。ハナン国際写真祭(韓国)招待。チビテラ・ラニエリ・センター(イタリア)アーティスト・イン・レジデンス。第4回大理国際写真祭(中国)、第1回カサブランカ・ビエンナーレ(モロッコ)。秋吉台国際芸術村アーティスト・イン・レジデンス 2015(山口)など。1992 年から奈良で写真祭「ならフォトワークショップ」を企画立案するほか、15年にわたって、大阪で「ミオ写真奨励賞」と「MIO PHOTO OSAKA」のディレクターを務める。昨年、韓国の「テグ・フォト・ビエンナーレ 2016」で日本人初の芸術監督。国内外で展覧会、芸術祭、ワークショップ、レクチャーなど多数。
参考作品
Hello, Hello, EXPO70_ 0011_2993_c (1).jpg

作品『ファミリーアルバム』について

このシリーズは、ちょうど11年前に母が亡くなったとき、母は子どものことを、父よりも事細かに知っているものですが、その母が急に亡くなり、自分自身の幼い頃のことがわからなくなりました。その手がかりの一つとして、それまで気になりだしたのが「アルバム」の存在です。そして、東日本大震災と津波が起きた後、多くボランティアが「アルバム」をレスキューしていて、「アルバム」の大切さを改めて感じました。レスキューを支援する企業に問い合わせたところ、フィルムと印画紙は、バクテリアに食われていても修復の可能性があるが、デジタルは助かるかダメかの選択しかないということでした。また、多くのお母さんは、子どもの写真をスマホに残している程度というのが多く、そのようなことから想像したことも、この作品を作るきっかけになっています。

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募集締め切りました\編集教室 受講生募集/「心をのせる、お仕事ライティング&編集講座」

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※ご好評につき、募集を締め切らせていただきました。

もはや誰もが、SNSなどで思いや考えを発信できる時代です。
だからこそ、その道のプロが「結果を出す」ためにやっていることってなんだろう。目に止まり、心に留まる文章を書く、企画を立てるポイントって?
本講座では主にお仕事で「伝える」ことを必要とする、
一歩先に行きたい人のためのライティング&編集講座です。全3回に渡って参加者それぞれの達成したい目的をがっちり組んで一緒にかなえる、完全少人数制です。
日程:4月22日(土)、5月13日(土)、6月3日(土)(全3回)
時間:17時〜20時(3時間)
場所:ALBUS(初回は1階のカフェスペースです)
定員:5名以上で開催(最大8名、先着順)
授業料:24,000円(計3回、税別)


《講座の主な内容とテーマ》

4月22日(土)
・「結果」を導く、おしごとライティングとは?
・ネットの時代が生んだ利点と落とし穴
・押し売りにならず、共感を生む文章の書き方
・自分らしい文章を知り、マンネリから抜け出す
・主観と客観、心と情報のバランス
・どこまで整えて、どこまでくずすか

5月13日(土)

・企画からカタチになるまでの「伝える」術
・世界観を伝える「ブランディング」って?
・ほんとうを引き出す「取材」のコツ
・取材したことを分かりやすく「まとめる」力
・企画書の書き方、プレゼンの仕方
・撮影の段取りとディレクション
・言葉とビジュアル、それぞれの役割

6月3日(土)

・編集的な「視点」を持つ、ということ
・ふだんの生活から「編集」は始まっている
・いろんな人たちの才能を生かす
・思いをカタチにする「反射神経」を鍛える
・自分の「好き」と誰かの「好き」を編集する
などなど
講師プロフィール/山村光春(やまむらみつはる)
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編集者・ライター。1970年大阪生まれ。カフェや食、インテリア、雑貨、デザイン、海外文化など。暮らしまわりのジャンルにおける編集・執筆を手がけるBOOKLUCK主宰。雑誌「オリーブ」を経て、「CREA」「リンネル」「&Premium」「dancyu」「Casa BRUTUS」などの雑誌、またキリン「世界のKitchenから」、「DEAN&DELUCA」などの広告を中心に活動。手がけた書籍は「MAKING TRUCK 家具をつくる、店をつくる。そんな毎日」「眺めのいいカフェ」「カフェの話。」(すべてアスペクト)、「おうちで作れる 秘密のカフェスイーツ」「おうちで作れる 老舗のカフェスイーツ」(ともに世界文化社)、「MY STANDARD 大人の自分定番」(主婦と生活社)、「BEAMSニッポン最高の手しごと」(光文社)「本当のおいしいがあるところーちくご料理家紀行」(ミルブックス)など多数。

お申し込み
下記1〜3のいずれかの方法でお申し込みください。
1.フォームより仮申し込み
下記のフォームにアクセスしていただき、仮申し込みをお願いします。
仮申し込みフォームへ
2.メールにて仮申し込み
お名前、ご住所、電話番号、E-mailアドレスをご記入の上、下記のアドレス宛にお送りください。
info@albus.in
3.お電話にて仮申し込み
お名前、ご住所、電話番号、E-mailアドレスをお伝えください。
092-791-9335
仮申込み受付後、正式なお申し込みについてご案内させていただきます。
店頭にて申込み用紙の記入、受講費のお支払い完了後正式なお申し込みとなります。
※店頭にお越しいただく事が難しい場合、事前のお振込みや受講当日の申込用紙の記入でご対応をさせていただきます。
※お支払いいただいた後にご入会できます。
※お支払いはカード払いも可能です(JCB以外)。

ご不明な点などあればお気軽にお問合せください。
ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in

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写真屋が映画館vol.1「シンプルシモン」上映

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ALBUSが映画館になりますよー!
背もたれがある硬い椅子しかありませんが、スペースがあれば床に寝転がって見てもらっても構いません。(敷物は自分でご用意ください)
子どもも来てもらって構いません。(夜が遅いので親子同伴で)
お菓子や飲み物を持参してもらってもOKです。
そんなこんなで、多少の音や光などを気にしないで来てくださいね。
(神経質な方は本物の映画館へ … !)
いつも寝る前に一人で映画見てるよ、とか、子連れで映画館行けないからご無沙汰、とか、音を気にせずお菓子ぽりぽり食べながら観たいな、
とかそんな方、映画の余韻に一緒に浸りましょ。終わった後にみんなで何かを共有できたりするといいですね〜。
写真屋が映画館vol.1「シンプルシモン」上映
日程:2017年3月21日 (火)
時間: 19:30~
参加費:1000円(3歳以下無料)
定員:20名くらい
場所:ALBUS2階ギャラリースペースにて
〈重要!!〉
映画鑑賞いただくには、まずは下記より会員登録くださいませ。
popcorn
会員登録いただいてから下記のイベントページよりお申し込みください。
チケットもこちらでお買い求めください!
チケットはこちら
映画
シンプルシモン

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