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《受講生募集中》ALBUS編集教室 心をのせるお仕事ライティング&編集講座 【基礎講座 / 実践講座 / 特別講座】

基礎講座の卒業生の声
◉全部印象に残っていますが、第一回目が衝撃的でした。みんなで誰かの文章について意見を言い合うことがこんなにも有益だとは思ってもみなかったです。意見をいうこと、そしていただくこと…ある程度年齢を重ねているうえに、フリーランスなので、誰かから意見をいただくことがこんなにも新鮮で重要なことだとは…!と。
(30代女性、フリーライター)

◉企画編集における意識すべき3つのポイント、第1回目の企画の立て方が一番印象に残っています。
(20代女性、webディレクター)

◉編集や言語化することは、誰にとっても必要なことだと思いますし、僕自身とっても良い勉強になりました。自分の文章を批評してもらい、アドバイスもらったことで、気づかないクセにも気づけました。今後、実践に活かしたいと思います!
(40代男性、デザイナー・ディレクター)

◉山村先生が明るく陽気にお話ししてくださったおかげで、緊張もほどよくとけ、楽しく受講することができました。
(20代女性、メーカー広報・企画)

◉印象的な内容が選べませんが、あえてあげるなら……「言葉が、本当に自分の心にたどり着いているのか?」というところ。「本当にそう思ってる?」「そこに心はある?」「紋切り表現になってない?」毎日、自分が書いたものを見て、心の中で投げかけています。
(20代女性、雑誌編集)

◉取材のワークショップがとてもためになった。
(30代女性、グラフィック・webデザイナー)

◉先生に言われた言葉を常に振り返りながら、取材してます。
(30代女性、商業施設の広報担当)

◉ビジュアルと言葉の編集で、それぞれが得意なこと、
目をとめてもらうための組み合わせのツボがおもしろかった。
ビジュアル(写真)の大切さと撮影方法を改めて考えることができた。
(20代女性、カメラマン)

うね、今や誰もがSNSなどで発信できる時代。だからこそ、その道のプロとの「違い」ってなんでしょう。企画が通り、取材がうまくいき、グッとくる文章を書き、バシッとまとめるためのポイントって?本講座ではおもにお仕事で「伝える」ことを必要とする、一歩先に行きたい人のためのライティング&編集講座です。参加者みんなで達成したいことをシェアし、一緒に叶える、完全少人数制です。
今回は、全3回の【基礎講座】と 基礎講座の卒業生を中心に開催する【実践講座】、3/31(日)のみ開催の【特別講座】を予定しています。

講師プロフィール/山村光春(やまむらみつはる)
編集者・ライター。
1970年大阪生まれ。カフェや食、インテリア、雑貨、デザイン、海外文化など。
暮らしまわりのジャンルにおける編集・執筆を手がけるBOOKLUCK主宰。
雑誌「オリーブ」を経て、「CREA」「リンネル」「&Premium」「dancyu
Casa BRUTUS」などの雑誌、またキリン「世界のKitchenから」、
DEAN&DELUCA」などの広告を中心に活動。
手がけた書籍は「MAKING TRUCK  家具をつくる、店をつくる。
そんな毎日」「眺めのいいカフェ」「カフェの話。」(すべてアスペクト)、
「おうちで作れる カフェの朝食」(世界文化社)、
MY STANDARD 大人の自分定番」(主婦と生活社)、
BEAMS<fennica>ニッポン最高の手しごと」(光文社)
「本当のおいしいがあるところーちくご料理家紀行」(ミルブックス)など多数。
http://bookluck.jp/

【基礎講座】 第5期 —————————————-
1回め_編集のいろは「企画・聞く・書く」術を伝授!
あたらしい意識が芽生える、座学を中心とした内容になります。
 *お仕事ライティング&編集において何が何でも知っておくべき、たったひとつのアレ
 *ネットの時代で大きく変わった文章のありよう
 *取材で引き出さなきゃいけないのは情報よりも?
 *取材でパニクった!そんなとき、どうする?
 *心をのせる文章にきっとなる、ふたつの鍵
 *結局、いちばん必要なのは○○のことば化

2回め_あなたの「企画・聞く・書く」を添削
実際のお仕事を見ながらの、実践を中心とした内容になります。
 *通る、伝わる、叶う!企画書にするための実践テク
 *取材力をメキメキつけようワークショップ
 *あなたの文章、みんなで読んで、みんなで推敲

3回め_より心をまとめる、ひみつの編集技
“知る”座学と“やってみる”実践を織り交ぜた内容になります。
 *自分が思うよりもみんなは○○○○見ている
 *写真の選び方、組み合わせ方の法則
 *目に、心に留めてもらえるまとめ力
 *どうしようもなく自分らしい文章へ

〈平日コース〉
日程:3/15(金)、4/12(金)、5/17(金)
時間:18:30~21:00

〈週末コース〉
日程:3/16(土)、4/13(土)、5/18(土)
時間:17:00~19:30

〈共通事項〉
場所:ALBUS 2階
定員:5名以上で開催(各コース最大10名、先着順)
授業料:25,000円(税別)
*平日コース、週末コースの振替可(希望者はご相談ください)

《お申し込み》
下記のフォームにアクセスしていただき、仮申し込みをお願いします。
https://goo.gl/forms/Y9LeleKUt9Ui4vl13
仮申込み受付後、正式なお申し込みについてご案内させていただきます。
*受講費のお支払い完了後正式なお申し込みとなります。(お振込、カード決済、店頭支払いのいずれか)

【実践講座】 第1期 —————————————-
世の中にある「もっとこうなればいいな」という社会的な問題を、編集の力で解決する。「心をのせる ライティング&編集講座」のアドバンスドコースです。限りなく実践に近い形で学びながら、みんなで企画し、それを福岡だけでなく、東京のさまざまな協力企業に提案。ビジネスにつながったならば、ギャランティという形でフィードバックされ、実質0円?もしくはそれ以上?となる。いろんな意味で、世の中の常識をひっくり返す(かもしれない)チャレンジングな講座です。卒業生を中心に、
*仕事の幅を広げたい編集者、ライター、プランナーの方
*座学だけでなく、実践的に仕事の過程を学びたいフリーランスの方
にも向いていると思います。

日程:3/14(木)、3/28(木)、4/11(木)
時間:10:00~12:00
場所:ALBUS2階
定員:4名以上で開催(各コース最大9名、先着順)
授業料:10,000円(税別)

《お申し込み》
下記のフォームにアクセスしていただき、仮申し込みをお願いします。
https://goo.gl/forms/hx2QR5CT8EPRNYjK2
仮申込み受付後、正式なお申し込みについてご案内させていただきます。
*受講費のお支払い完了後正式なお申し込みとなります。(お振込、カード決済、店頭支払いのいずれか)

【特別講座】—————————————-
これまで「心をのせる ライティング&編集講座」を受講してくださった方の中には、デザイナーや編集者、ライターなど、すでにこの業界ですこぶるのキャリアと経験、おまけにセンスもあるプロがたくさんいます。彼らと考えを共有できたのは、まさに財産。財産はストックさせず、フローさせなきゃ!ということで、ときどき特別講座を開くことにしました。わたくし山村と卒業生ゲストが、それぞれお仕事の裏側を紹介しながら、テーマに合わせ深掘りワンワンしあいます。
*いきなり本講座を申し込むのはハードルが高いという方も、
*これまで受講してくださった卒業生の方も、
*テーマについてただただ興味あるという方も、
要するに、どなたでもご参加ベリーウエルカム。本気と書いてホンキでお待ちしております。

\1回目 山村光春さん と 三迫太郎さんによる地方ブランディングの話/
東京と地方の両方でお仕事をされている山村さん、福岡を拠点に活躍されている三迫さん、東京と地方ではそれぞれどんな違いがあるのでしょう。「編集者」と「デザイナー」で立場の違うお二人ですが、ブランディングを行うにあたってどちらも「編集」というプロセスが発生します。それぞれの取り組み方やスタンスの違い、そもそも「編集」ってなんなんだ!というお話を、お二人の事例(成功したもの、うまくいかなかったもの)をまじえながらお話してもらいます。編集や企画、地方のことに興味のある方ない方、どなたでも気軽にお話を聞きに来てくださいね!

日時:3/31(日) 14:00~16:00
場所:ALBUS2階
参加費:1,000円(税込)

《お申し込み》*要予約
下記のフォームにアクセスしていただき、ご予約
をお願いします。
https://goo.gl/forms/cn8tR3GbkequSWbJ3

三迫太郎Taro Misako
クリエイティブディレクター・デザイナー
1980年福岡県北九州市生まれ。主に生活・アートに関わる分野でデザインワークを行うほか、zineレーベル「10zine」、福岡のクリエイティブメディア「CENTRAL_」、の運営など、地域とデザインにまつわる様々な活動に携わっている。主な仕事に無印良品「Open MUJI」ロゴデザイン、三菱地所アルティアム「minä perhonen 1995→」宣伝美術、山鹿灯籠振興会「TouRou」「かぐわし」プロダクトデザインなど。
https://taromag.misaquo.org/

他にも、こんなお仕事をされている方が受講されています。
・展覧会の企画、運営
・求人原稿の作成
・個人メディアの運営、コミュニティづくり
・webデザイン
・企業のブランディング、コピーワーク

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ALBUS|アルバス

810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in
HP:http://albus.in/

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Geek wedding フェア

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2019.2.8(Fri)・9(Sat)・10(Sun) 3DAYS
12:00〜20:00
at EVERGREY

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「Geek wedding 」とは、自由に、自分たちの夢や理想のウェディングを追及する新郎新婦様に寄り添い、実現するウェディングチーム。Geek=”オタク”というその名前の通り、ドレスブランドやヘアサロン、フォトグラファー、ウエディングプランナーなどその道のプロフェッショナルがタッグを組み、新郎新婦様をプロデュースします。
前回大好評だった第1回ブライダルフェアに引き続き、今回は2019年〜20年にご結婚式を予定している方をメインに、ドレスブランド”N_DRESS”のウエディングドレスや同ブランドがプロデュースする二次会・ゲストドレス、セレクトショップが手掛けるウエディングスーツなどファッションにこだわりたい方向けに、他では見れないドレスやスーツを多数ご用意しご試着できるイベントをご用意しました。また、ヘアメイクのサンプルや写真撮影・アルバムのサンプルなどもご覧いただけます。ご希望により、フリープランナーによる相談会も。

ご試着やプランナーへのご相談希望の場合は、下記より事前のご予約をいただけるとスムーズです。

>> ご予約フォームURL:http://ur0.work/PdLL

EVERGREY
Address:福岡市中央区薬院3-7-21-1F
Tel:092-521-0796 Mail:geekwedding.fk@gmail.com

▶︎N_DRESS
https://ndress.jp/

東京を拠点とするドレスブランド。
大人がナチュラルに着れるシルエットやデイテールにこだわりながらも、王道のウエディングとは一線を画すデザインが著名人を含む多くの花嫁様に支持されている。

どこかヴィンテージのような雰囲気やルーツを感じさせながらも、着る人の個性を品よく引き出すワンピースなど、パーティや二次会などに使えるゲストドレスなども。

▶︎EVERGREY
http://www.evergrey.com/

国内外の様々なブランドのジャケットやスーツを取り扱ったセレクトショップの経験を活かし、オーダーメイドスーツを制作している。
ファッションの歴史やトレンドの知識あるスタッフが、お客様のサイズ感とお好きな仕様、世界中から集めた生地を使って、あなただけの1着を一緒に創り上げていきます。

Geek Wedding Members

▶︎<着付け・ヘアメイク> ザ・ビーハイブデラックス
http://beehivedeluxe.com/

▶︎<ご結婚式・前撮り撮影>ALBUS 
http://albus.in/photo-studio/#Wedding

▶︎<ウエディングプランナー>hokulea* 橋本麻美 
http://hokulea-wedding.jp/

▶︎<フラワー> tsumugi
http://tsumugi-hana.com/

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SALE SALE SALE !

店内在庫大セール!!!
2月8日(金)より、春に向けて商品入れ替えのため店頭にある商品大セールを開催します。

アルバムやストラップにその他、ごく一部の商品をのぞきますが、セール対象ほぼ!大変!
買いそびれたアイテムがあれば、是非この機会にご来店くださいませ。大セールは2月末まで予定。

 

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\第33回護国神社蚤の市/ ALBUS OFFICIAL CAMERAMAN募集

2月9日(土)10日(日)に護国神社で開催される蚤の市の、オフィシャルカメラマンを募集します!
撮影していただいた作品は『護国神社蚤の市HP』でお披露目させていただくほか、次回開催のリーフレットや、メディアなどの広報で使わせていただきます。フィルムで撮影の方には、冬の蚤の市の雰囲気にぴったりな色味でプリントします。
また、10日(日)サポーターとして masa. さんがご参加くださいます。
写真のこと、カメラのこと、おしゃべりしながら楽しく撮りたい方はこの日がおすすめです。
天気がよければ、仲良くなったみなさんで一緒にお昼も食べましょ。

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雨天決行!
当日雨の場合は、カメラが濡れてしまわないようにしっかり対策をしてください。
水濡れが不安な方や、フィルムを使ってみたい方には使い切りカメラを500円で販売しますので、当日参加費をお支払いの時に伝えてください。
マナーを守って楽しく撮影!
オフィシャルカメラマンの名札をお渡しするので、通常よりは快く撮影に応じてくれると思いますが、お客さんや出店者さんへの配慮を心がけてくださいね。 例:お顔を写すときはひとことかける、店先で粘りすぎない、など
●撮影後について
蚤の市は16時で終了です。撮影後は警固のALBUSへフィルムを持ってきてください。
デジカメで撮影された方は、当日直接持ってきていただいてもOKですし、後日(1週間以内)データを持って来るか後日転送をお願いします。
仕上がりプリントの受け取り
フィルムのお客様は2月15日(金)以降にアルバス店頭へ引き取りにお越しください。
デジカメの方は30分程度でお渡しできます。(当日の混雑状況によります。)
遠方からお越しの方は郵送プリントサービスもありますよ。

—————-

日 時:2月9日(土)・10日(日)10時までに護国神社中央の鳥居下集合
場 所:護国神社 蚤の市会場
参加費:2300
(オフィシャルカメラマン用オリジナルバッチ・35mmネガフィルム1本分の現像・プリント・データCD無料/デジカメプリント30枚無料・ミニアルバム いずれか選べる特典付き)
持ち物:カメラ(デジタル・フィルム何でも良いです)、ご飯代(晴れていたら大きな木の下で一緒に)
定 員:各日10

予約方法
・参加希望日
・お名前
・ニックネーム(蚤の市のチラシやHP掲載用)
・インスタグラムネーム(タグつけOKの方のみ)
・電話番号(当日連絡が取れる携帯電話)
・メールアドレスをご記入の上、以下までご連絡ください。

mail : info@albus.in
tel : 092-791-9335・fax : 092-791-9336

当日スケジュール
10:00 護国神社中央の鳥居下集合・自己紹介
10:20 撮影開始
11:30 ご飯を持って鳥居の側の芝生でご飯タイム(自由です)
早めに食事を購入しないとかなり並びます。12:30を過ぎると売り切れるところもあります。
その後は自由行動です。解散の前の集合はありません。

 

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年末年始休業期間について

年末年始休業期間

2018年12月26日(水)〜1月4日(金)
*12/26はお休みですが、大掃除をしているので店頭にスタッフはおります!

2019年1月5日(土)より開始いたします。
休業期間中はご迷惑おかけいたしますが、残り数日たくさんの方に会えますように!
そしてみなさんが元気いっぱいで新年を迎えられますように^^

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ALBUS×F_d写真教室卒業生グループ展 わたしの「   」にまつわる物語。

カメラという道具をつかい、写真で紡ぎだしそれぞれのストーリーを展示します。
思わずニヤリとしたり、感心したり、反発したり、共感したり。
物語を追いかけつつ、撮影者の”ひととなり”を想像しながら、同時に自らの心の動きも味わう・・・。
アンソロジーを読むように、楽しんでいただければ幸いです。

期間 2019年2月4日(月)〜2月12日(火)
   *期間中お休み:2月6日(水)、7日(木)

時間 11:30〜19:00
   *最終日の12日は18:00まで

場所 ALBUS 2F ギャラリー
   *入場無料

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ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in

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ぼくとねむろのたからもの

日 程:2019年1月12日(土)~120日(日)水・木定休日 
1月27日(日)まで延長になりました!!!
時 間:11:3018:00・土日19:00まで
場 所:ALBUS1階ギャラリースペース

ぼくは ほっかいどうのねむろへ 行きました。
ねむろは からすのように わしがでんちゅうにとまっていたり
きつねがうろうろしたり くじらのほねがうちあげられてたり、
しかがどうろを おうだんしていたり、
おすしのねたが 見たことないねたでした。
たくさんの見たことない しぜんとおすしがありました。
かいがんで いろんなたからものを 見つけました。
その しぜんからもらった たからものをしょうかいします。

こちらでは展示までの過程がのぞけます。ぜひ!
https://bokuto-nemurono-takaramono.tumblr.com/kaisai ・

【ぼくとねむろのたからもの オープニングトークとレセプション】開催!

根室への旅のきっかけとなった写真家の津田直さんを迎えて、オープニングトークとレセプションを行います。
なぜ根室なの?父と子の二人旅はどんな物語?7歳の少年が見つけた、ねむろのたからものを実際に触れながら、旅の追体験ができるようなイベントです。

オープニングトーク・レセプション
日 程:1月14日(月・祝日

時 間:16時30〜17時30頃・レセプション18時〜20時
参加費:大人2000円・こども無料 (内訳:トークイベント・レセプション(軽食・ドリンク))

定 員:30名先着です ※それ以降は立ち見となります。
場 所:ALBUS2階ギャラリースペースにて
予約方法:お名前・電話番号・申込み人数を記載してください。info@albus.in 
※年末年始の休業期間に入るためお返事が1月5日(土)以降になります。


津田 直つだ なお

写真家。1976年神戸生まれ。2012年より東京と福岡の二拠点で活動。世界を旅し、ファインダーを通して古代より綿々と続く、人と自然との関わりを翻訳し続けている。文化の古層が我々に示唆する世界を見出すため、見えない時間に目を向ける。2001年より多数の展覧会を中心に活動。2010年、芸術選奨新人賞美術部門受賞。大阪芸術大学客員教授。主な作品集に主水書房SMOKE LINEStorm Last Night共に赤々舎SAMELANDlimArtがある。 http://tsudanao.com

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春のさきがけ展

やわらかい色に包まれた陶器やテキスタイル原画や小物の展示を開催します。
作品は全てご購入できます。自分用にはもちろん。贈り物にもオススメですよ。
寒い日々に、春のようなあたたかさを感じる空間へ。

日程:2018年12月9日(日)〜12月16日(日)  12.13日は定休日です。
時間:11:30~18:00  土・日19:00まで
場所:ALBUS1階ギャラリーにて

作家PROFILE 
間渕 瞳
沖縄県立芸術大学 美術工芸学部 デザイン工芸学科 陶芸コース卒業
2011~2014 沖縄県にて陶芸工房勤務  現在福岡県にて制作

梶木 淳子
広島市立大学大学院 芸術学研究科 博士前期課程修了
2011~ 絵画造形教室アトリエばお こどもクラス非常勤講師
2017~ Date WORKSHOP STUDIO こどもデイト インストラクター
2017~ 無印良品広島パルコ Open MUJI ワークショップ講師

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オリジナルカレンダーについて

大切な思い出をいつもそばに。
写真で作るオリジナルカレンダーを今年も福岡の文房具メーカーHIGHTIDE( http://hightide.co.jp/ )さんと。
あなたの撮影した日々の記録や、風景、記念写真とHIGHTIDEさんによるスタイリッシュなデザインと

大人気のPENCOバインダーがついてきます。
今年は去年よりも写真画像を大きくしましたので写真を飾るように1年をおくれます。

余計な装飾がないので、リビングはもちろんキッチンや書斎、オフィスなどさまざまな空間に馴染みます。
贈り物にもオススメです。もうすぐクリスマス!ご用意された贈り物とプラスαにも …  :- )  


(※画像は去年の作例です。今年ははめ込む写真画面がもう一回り大きくなります)

受付期間:111211()
お渡し:12月15日(土)以降
価  格:3,000円(税別)
用意するもの:カレンダーにいれたい写真画像
(メモリーカード、CDUSB、携帯データ、メールで画像転送していただいてもOK
受取場所:ALBUS・郵送(着払)とお選びいただけます。

<<注意>>
・お誕生日の文字はアルファベットとなります。最大10件までいれれます。(別途300円)
・写真やネガフィルムからのご注文の場合はデータがない場合は、スキャン代をいただきます。(620円/12枚)
・セットのクリップボードのクリップ部分はシルバーになります。


セットのボードは、HIGHTIDE商品のpencoクリップボードo/sとClip Chalk Board O/S です。
1年が終わればボードはプライベートにも事務用品としても使用できます!

<<HIGHTIDESTOREについて>>
810-0012
福岡市中央区白金1-8-28
TEL 092-533-0338
営業時間 10:0020:00(水曜定休)

ネットからのご注文の場合はこちらよりオーダーシートをダウンロードお願いします。
オーダーシートと画像データもしくはネガをご郵送いただければと思います。
order sheet

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ALBUSの結婚撮影

 
結婚撮影写真-08.jpg
 
ご結婚おめでとうございます。

おふたりの幸せや喜びのもとに、
これまで支えてくれたご家族や
ともに歩んできたご友人が一同に集まる日。

わたしたちカメラマンは、
みなさんの気持ちに想いをめぐらせ、
それぞれの立場に立ち、なりかわりながら撮影していきます。

おおきな幸せに満ちた日から時が経って、
ふとアルバムを開くと、その日の記憶がよみがえるだけでなく、
開くたびに誰かがおふたりに贈った思いに気づく。
そんな嬉しくてちょっと泣いてしまいそうなものをお届けします。

「ずっと先まで大切な思い出を残し、伝えたい」
日々そう考えているALBUSだからこそ、
おふたりの思い出のカタチを一緒に作りあげられると思っています。
ぜひALBUSへ足を運んでみてください。

《前撮り・挙式・披露宴撮影の料金メニューについてはお問い合わせください》
ALBUSの店頭にはパンフレットと見本を置いています。
ご希望があれば、どんなことでもご相談ください。
撮影するカメラマンが一緒に考えさせていただきます。

 
 
 
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