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最新ニュース / ショップからのお知らせ

《参加者募集》「暗室PARTY」&「暗室BAR」&「FILMS交流会」&「誰がなんと言おうと大好きな写真展」

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8月8日(土)と9日(日)の2日間、ALBUSにて、東京の写真屋monogramNADARが写真イベントを開催します!
お酒や会話を楽しみながら暗室体験ができる「暗室PARTY」&「暗室BAR」、フィルム写真好きな人たちが写真プリントを見せ合う「FILMS交流会」、全国巡回中の「誰がなんと言おうと大好きな写真展」、さらにカメラアクセサリー販売を実施します。
たくさんの写真好きの方と出会い、交流できるこの機会に是非お越しください。
●開催日
2015年8月8日(土)9日(日)
●日程と内容
【1日目】2015年8月8日(土)
13:30〜16:00 【A】暗室PARTY ※先着20名
17:00〜19:30 【B】暗室BAR ※先着15名
【2日目】2015年8月9日(日)
10:30〜12:00 【C】FILMS交流会 ※抽選20名
12:00〜18:00 【D】誰がなんと言おうと大好きな写真展
●場所
ALBUS(アルバス)
〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335

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それぞれのイベント詳細や申込受付は「Camera People BLOG」をご覧ください。こちらのイベントはリンク先【申込専用フォーム】からのみのお受付となります。
http://camerapeople.jp/blog/?p=1177

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Art Room 第1回作品展

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おもしろい ! たのしい ! たくさんのアイデアを秘めた、こどもたちによる作品がアルバスギャラリーを埋め尽くします!
日時:8月20日(木)〜 23日(日)12:00〜20:00(最終日のみ18時まで)
《ワークショップ》「木製フォトフレーム作り」
対象:5歳から大人まで
参加費:2000円(税込)
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太字の日時の受付が可能です
8月20日(木)
①13:00〜14:30 ②15:00〜16:30
8月21日(金)
①13:00〜14:30 ②15:00〜16:30
8月22日(土)
①16:30〜18:00
8月23日(日)
①13:00〜14:30 ②15:00〜16:30
申込み:mail@fukuoka-artroom.com (アートルーム)
※参加申込みは、アルバスでは受付しておりません
※ワークショップ開催中も作品はご覧いただけます。

アートルームさんのサイトでは、これまでにこども達が教室で作った、たくさんの作品が見れますよ : )
Art Room
http://fukuoka-artroom.com/

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8月の店休日

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8月のお休みも毎週水曜日とお盆休みが入ります。(お店の都合により変更がありました。申し訳ありません。)
※出張/スタジオ撮影は、水曜日(ご希望の時間で)でも受付可能ですが、休日料金+2000円が追加されます。
【8月のお休み】
◎8月5日(水)
◎8月12日(水)
◎8月13日(木)※お盆休み
◎8月14日(金)※お盆休み
◎8月19日(水)
◎8月26日(水)

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8月の店休日

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8月のお休みは毎週水曜日とお盆休みが入ります。(お店の都合により変更がありました。申し訳ありません。)
※出張/スタジオ撮影は、水曜日(ご希望の時間で)でも受付可能ですが、休日料金+2000円が追加されます。
【8月のお休み】
◎8月5日(水)
◎8月12日(水)
◎8月13日(木)※お盆休み
◎8月14日(金)※お盆休み
◎8月19日(水)
◎8月26日(水)

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8月の店休日

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8月のお休みも毎週水曜日とお盆休みが入ります。(お店の都合により変更がありました。申し訳ありません。)
※出張/スタジオ撮影は、水曜日(ご希望の時間で)でも受付可能ですが、休日料金+2000円が追加されます。
【8月のお休み】
◎8月5日(水)
◎8月12日(水)
◎8月13日(木)※お盆休み
◎8月14日(金)※お盆休み
◎8月19日(水)
◎8月26日(水)

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七五三撮影の打ち合わせ風景

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七五三の撮影の打ち合わせを、3社(ALBUSと美容室「ビーハイブ」とアンティーク着物レンタル「和の香」)で。本来、写真館は着物も着付けもヘアメイクも自社でできるところが多いのですが、ALBUSは少しこだわりがあって、プロフェッショナルなみなさんとコラボするようにしてきました。
ですので、着物は珍しい柄で質にもこだわったアンティーク着物。若干改良はしているものの、着付けがしっかりできるような仕様なっています。子どもには少しハードかもしれませんが、ここがポイント。1度しかない七五三をじっくり時間をかけて味わってほしいのです。(昔から伝わる方法で)着物を着ることによって、少しずつ大人へ向かう道を辿ってほしいなぁと。
ただし大人の思いだけでなく、子どもたちにとって、お着付けの時間や撮影の時間が退屈にならないように、また、お母さんやお父さんが不安にならないように、細心の注意を払おうとベテランのスタッフたちが経験を持ち寄って話し合いを重ねてきました。
今年出会う子どもたちもまた、ALBUSでの撮影がいい思い出になりますように...(酒井)
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8月の店休日

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8月のお休みも毎週水曜日とお盆休みが入ります。(お店の都合により変更がありました。申し訳ありません。)
※出張/スタジオ撮影は、水曜日(ご希望の時間で)でも受付可能ですが、休日料金+2000円が追加されます。
【8月のお休み】
◎8月5日(水)
◎8月12日(水)
◎8月13日(木)※お盆休み
◎8月14日(金)※お盆休み
◎8月19日(水)
◎8月26日(水)

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ワークショップ「わたしのトッポンチーノ2」

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日時:8月4日(火)10:00-13:00
※終了後、一緒にお食事をされたい方はALBUS1階のtreneで特別メニュー<別途1300円(税込)>を用意しています。~14:30くらいまで
場所:ALBUS2階
費用:材料代5950円+参加費500円=6450円(税込)
   替えカバーが必要な方は当日別途、販売しています
内容:トッポンチーノづくり。参加者それぞれで1つずつ当日完成させ、持ち帰れます。妊娠中の方や、赤ちゃんにプレゼントされたい方などにおすすめ。専用の袋付き。
その他:針やミシンを使用するため、お子様連れの参加はご遠慮いただいています。日頃忙しいお母さん方にも、この日はお腹の赤ちゃんに集中できるような時間が作れたらとも思っています。(妊婦さん以外でもご参加いただけます)
参加申し込みは、ALBUSまでメールかお電話で
1)おなまえ
2)電話番号
3)お産の予定がある方は予定日
4)終了後に一緒に食事を取りたい方は、「お食事も」とお伝えください
※苦手なものやアレルギーがあれば必ずお知らせください
トッポンチーノって何?
トッポンチーノとは、モンテッソーリ教育で赤ちゃんの環境に最適と言われている小さなおふとんのことです。生まれたばかりのあかちゃんはとてもデリケート。オーガニックコットン100%の「わたしのトッポンチーノ」で抱っこしてあげましょう。※「トッポンチーノ ®」は登録商標です。
詳しくはこちらから
http://www.topponcino.com/about.html
岡田洋子先生プロフィール
インドネシア人の夫と3人の子ども(長女・長男・次男)の5人暮らし。第2子妊娠中に、子どもたちが通うモンテッソーリの保育園の先生から「トッポンチーノ」を教えてもらい、トッポンチーノを自分で作って、実際使ってみると、とてもよかった。こんなにいいものが世の中でほとんど知られていないのはもったいない!と今の活動を始めた。
2008年9月に第1回目のワークショップを開催してから、すでに1,000名以上の方が参加。
2009年6月より、遠方の方のためにネット販売開始。
「モンテッソーリ教育」に基づいた『本物のトッポンチーノ』を忠実にお伝えすることが私の使命だと思っています。

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カメラストラップフェア開催

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7月20日(月)〜8月3日(月)まで
ROBERU & ANCHOR BRIDGE フェア 」開催します !
見たことないよな革もののストラップなどモリモリやってきます。
2週間と短い期間ではありますが、新作から定番ものまでそろえます。
九州では、なかなか出会うことのなかったROBERUさん
ネットで購入する方が多かったと思われますので
是非、この機会にお手にとって、匂って、掛けてみてください : )
「 ROBERU 」とは ?
革を使ってカメラストラップに限らず、さまざまな製品をつくるブランドです。
作りだすものすべてのひとつひとつが手づくりです。
かっこいい佇まい、たくさんの人にフィットするよな自然な曲線を活かした
カメラストラップは特に美しいのです。
ROBERU http://shop.roberu.com/
ANCHOR BRIDGE  http://anchorbridge.shop-pro.jp/

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ホンマタカシさんのワークショップを振り返る

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ホンマタカシさんのワークショップを受けてから、誰かの意見を受け入れて、それも自分ごとにしていくことへの訓練が始まった。訓練というかそういうことを自然にできるようになりたいと。見た目で判断せず、長い時間をかけて対話し、ときには離れたりしながらじっくり相手を観察する。(人でなくても写真でも物でも)そしてそれが自分にぐっと入ってきたときに、あらためて自分からまた産み出す。そんなことを感覚として、方法としても学ばせてくれたホンマさんのワークショップはあらためて素晴らしいものだったと感じる。彼の本を読み返しながら、カメラという道具を手にしたことに感謝したくなった。(酒井)
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