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秋の撮影キャンペーンのお知らせ

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9月1日から11月30日までの間、七五三・敬老の日の記念や家族写真のための特別キャンペーンを開催します。アルバムを作成したり、額や台紙にして飾ることもできます。お気軽にお問い合わせください。
※ 七五三を一年遅れて撮影したい、一年早めに撮影したい、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に撮影したい、家族写真が撮りたい…等、柔軟に対応いたします。まずはお問い合わせください!

★スタジオ撮影
基本料金(10カット):15,000円

撮影場所:アルバス2階スタジオ
撮影時間:30分程度
セット内容:CDデータ+KGサイズ(102×152mm)写真10枚
★出張撮影
基本料金(30カット):23,000円

撮影場所:ご自宅、警固神社、護国神社、小烏神社、鳥飼神社、櫛田神社のうち、1ヶ所をお選びください
撮影時間:30分程度
セット内容:CDデータ+KGサイズ(102×152mm)写真プリント30枚
※ご自宅の場合、交通費は実費清算になります(公共交通機関を利用します)。アルバスから片道30分以上かかる場合は、別途出張費を30分ごとに2000円追加させて頂きます。送迎して頂ける場合は、片道30分以内であれば無料です。

※平常時より1万~2万円お得です!
※着付もお考えの方は、albusおすすめのBLENDAさんへお尋ねください

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11月29日はお休みします

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ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

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「こどものデザイン視察の旅」の報告と、「フランスの家族支援政策と子どもの居場所から」の報告会

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albusのパンフレットデザインなどで関わってもらっているグラフィックデザイナーの平野さんが「こどものデザイン視察の旅」に行かれたと伺い、albusで報告会をしてもらうことになりました。同時に、albusでも関わりのあるこどものカタチの遠藤綾さんからも「フランスの家族支援政策と子どもの居場所から」の視察の報告をお願いしています。お二人が見て来た他国の事例報告を伺いながら、子どもを取り巻く環境について大人たちができることを探っていく場になればと思っています。
報告してくれる人:
「こどものデザイン視察の旅」ウフラボ 平野 由記さん(グラフィックデザイナー)
「フランスの家族支援政策と子どもの居場所から」こどものカタチ 遠藤 綾さん

日 時:11月26日(月)18:00〜2時間程度
参加費:500円
どなたでもご参加いただけます。

<平野さんからのメッセージ>
小児科のロゴやキャラクター、インテリアのデザインの仕事をきっかけに、こども関連のデザインに興味を持ち、こどもたちを中心に、ひとが成長するのにふさわしいデザインや環境について勉強したく、10月末に「こどものデザイン視察の旅」に行ってきました。スウェーデンとオランダの園舍や手がけた設計事務所、こども施設などを視察。スウェーデンならではのこどもたちの成長する環境や、オランダらしい園舍の建築物、また園舍を手がけた建築設計者の話などについてご報告します。
<遠藤さんからのメッセージ>
パラン・パル・ミルは、「1000人の半里親」と訳され、NHKの番組や社会起業家を紹介する書籍などによって日本にも紹介された、フランスで20年以上の活動歴を持つアソシエーション(NPO)です。 この団体の活動をもっと知りたい、と思いアポイントをとったことからフランスまで訪ねることになりました。パラン・パル・ミルを知ることが、日本とフランスの家族支援政策の違いを知ることになり、日本の子どもたちを取り巻く現状を知ることにつながりました。専門家ではないわたしが、あれこれ試行錯誤しながら学び、考えたことをみなさんと共有する機会になればと思います。時間が許せば、今月行ってきたばかりのマレーシアの教育的なプログラムや子ども施設についても、少し話せたらと思っています。
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「こどものデザイン視察の旅」とは
園舍設計を数多く手がける幼児の城大和屋が共同で企画したヨーロッパ視察ツアー。園舍を中心にこども関連の施設を13名の参加者で視察しました。
(幼児の城より4名、大和屋より2名/一般参加者:設計士1名、保育園・幼稚園園長4名、グラフィックデザイナー1名、学生1名)

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写真家アントニー・ジラルディのポートレート撮影会

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パリ在住の写真家アントニーさんが、日本で制作している作品に登場してくれる被写体(モデル)を探しています。アントニーさんにポートレートを撮られたい方、ぜひご参加ください。
撮影日時:
11月24日(土)20:00~
※20時以降のご希望の時間を、お電話(092-791-9335/albus)でご予約ください。
※11/26と11/27も予定していましたが、都合により11/24のみの開催になります。
撮影時間:10分程度
撮影内容:上半身のポートレート

※写真は後ほどプリントでプレゼントしてもらえます。
※「こんな雰囲気で撮影してほしい」などモデルからの希望は受け付けません。あくまでも、アントニーさんの写真作品に登場することが目的になるので、アントニーさんの指示に従ってもらうことがあります。ご了承の上ご参加ください。

アントニー・ジラルディー氏 HP

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第3回:「まちづくりと学校」

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まちづくりスクールの3回目は「まちづくりと学校」をテーマにお話します。
※ 当初は「まちづくりと福祉」の予定でしたが、3回目と4回目のテーマを入れ替えました。ご注意ください。
お話する内容は、地域コミュニティの拠点としての学校の可能性、学校づくりを「まちづくり」という切り口から見た時に、見出される課題と実践などです。みなさんのご参加をお待ちしています。
日時=2012年11月21日(水) 20:00~22:00
場所=albus2階
定員=20名(予約制・先着順)
予約先=info@albus.in
料金=1000円以上

※1000円以上の金額は、子どもシェルター「ここ」を運営するNPO法人「そだちの樹」に寄付いたします。
———————–
子どもシェルター「ここ」について
 「ここ」とは、NPO法人「そだちの樹」が運営する子どもシェルターです。子どもシェルターとは、保護者からの虐待を逃れるために家庭を飛び出したり、家族との関係が悪化していて家庭に帰れなくなっていたり、非行があることを理由に家族から引き取りを拒まれたりして居場所を失った子どもたちが入所し、スタッフや担当弁護士の支援を受けながら、自立に備えて羽休めするための施設です。
———————–
第4回:「まちづくりと福祉(仮)」定員:20名(予約制・先着順)
第5回:「まちづくりとデザイン ~デザイナーじゃない人のためのデザイン講座~(仮)」定員:20名(予約制・先着順)

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新商品のご紹介

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こんにちは 
昨日から、ちゃんちゃんこを出したスタッフの山下です。
いくつか新商品が入ってきましたので、ご紹介します。
(上の写真は)albusとtreneが1周年の時に、私からスタッフへ贈った名入れの鉛筆。
今でも持ってくれてるかな?
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そして、2年の月日を経て
ときめく鉛筆を発見!
こ、これは、、、!!と、
ようやくご紹介できることに :-)
一つずつ独立した一行詩としても楽しめますが、好きな順序に並べて一編の詩として楽しむこともできます。
ギフトにも最適 !
今のところ1本ずつの販売はしてません。『 1 2 個 だ か ら ダ ー ス です ♪ 』
・御徒町凧【12本の詩のある鉛筆】
・谷川俊太郎【1行1ダース】
・文月悠光【てにをは少女のひみつ】
各2310円
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かっこいい 初めて見つけたノート
かっこいい 初めて見る様なノート
かっこいい 今までない様なノート ♪
やっと出会えたノート
書きやすくてペンが進みます。
綴じ部分には切り取りミシン加工がされてます。
素材の質感そのまま楽しめ、書き手の感性を奮い立たせる製品です。うおー !
A4サイズ、B4サイズと揃えてます。
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最後はマスキングテープ
明るい色から落ち着いた色まで、少量ですが入荷してます。 
色とりどりの日常へ。。:-)
ネットショップでも近いうちに販売予定です!
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【重要】メールの不具合について

メールの不具合が発生し、みなさまにご迷惑をおかけしております。

申し訳ございません。

2012年11月6日の16時に不具合を修正いたしましたが、メールを送ったにも関わらず、24時間以内にアルバスからの返事がない場合は、大変お手数ですが、 info@albus.in まで再度ご連絡頂けますと幸いです。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。

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上野守治 個展「ナマステ・高原の旅」ーネパール山岳紀行ー

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「首都のカトマンズには行かず、もっぱら2000m以上の高原の村や人里離れた部族の住んでいる所に行きました。そば畑があり、花が咲いていました。日本の香りがしました。」(上野守治)
◎日 程 = 2012年11月12日(月)〜11月18日(日)
◎時 間 = 12:00〜20:00

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写真が好き

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明日から開催する上野守治さんの個展「ナマステ・高原の旅」ーネパール山岳紀行ー。「写真」と言える純粋な写真を見ていると、写真を撮ることが生きることにつながっていると思えてくる。少なくとも上野さんにとってはそうである、と写真から読み取れる。作家の氏は、福岡の写真界を担ってこられた方で、多数の写真クラブにも入っておられる。氏からみると若い世代の私には、クラブで写真を行うということにあまり馴染みがないけれど、今日、搬入作業でクラブの方がお手伝いに来られ、そのときにクラブで写真を行うということの意味(というかそういう見えないもの)を感じたので日記に記しておこうと思った。

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帰り際、「酒井さんは写真が好きなんですね」と上野さんに言われた。いつもは「そうでもないです」と答えていた気がする。質問を投げかけてくれた相手が考える「写真」が、私が思う「写真」と違うように思えるから。でも今日は、なぜかにこにこしながら「はい、そうです」と答えていた。多分始めてそう答えたような気がする。
上野さんの個展を見るとき、ぜひ「写真を撮ることについて」考えながら見て頂ければと思う。(私が勝手にそう思っている)
想像も及ばないチベット高原の生活を写した写真。その生活に立ち入った瞬間にカメラを持ち出し、ただひたすら撮影された純粋な写真をそのまま受け止めながら見ていたいと思う。
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11月11日はお休みします(撮影のみ営業)

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七五三の撮影のため、1階ラボはお休みします。(2階 撮影スタジオのみ営業します)今年の七五三も、沢山の子どもたちの物語を写したいと思います。
ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

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