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最新ニュース / ショップからのお知らせ

出張マッサージ「リラチョの日」

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リラックスしながら、マッサージとチョコレートと少しだけお話と。身体にたまったモヤモヤっとしたものを吐き出しにきてください。
日時:9月25日(水)16時〜(何時の予約でもOK)
場所:albus 2階
1)全身らくらくボディーケアマッサージ
お試し 20分 1500円
全 身 40分 2800円
リラックス 60分 4000円
2)体の中の毒素を排出!ムクミスッキリ。台湾式足裏マッサージ
足裏       15分 1200円
足裏〜ふくらはぎ 30分 2200円
3)極上の癒し!アロマオイルフットマッサージ
足裏~ふくらはぎ 40分 2900円
※全て予約制(ご予約・お問い合わせはリラチョまで 080-5275-7388)

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護国神社の蚤の市「オフィシャルカメラマン」募集!

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もはや恒例となりました、オフィシャルカメラマン。
撮影していただいた作品は『護国神社蚤の市HP』でお披露目させていただくほか、次回開催のリーフレットや、メディアなどの広報で使わせていただきます。
●雨天決行!
当日雨の場合は、カメラが濡れてしまわないようにしっかり対策をしてください。水濡れが不安な方には使い切りカメラを500円で販売しますので、当日参加費をお支払いの時に伝えてください。
●マナーを守って楽しく撮影!
オフィシャルカメラマンの名札をお渡しするので、通常よりは快く撮影に応じてくれると思いますが、お客さんや出店者さんへの配慮を心がけてくださいね。例:お顔を写すときはひとことかける、店先で粘りすぎない、など…
●フィルムを預けて解散
蚤の市は15時くらいで終了ですが、それまでに撮り終えた方は撮影済みのフィルムと名札をアルバススタッフにお渡しください。フィルムは責任を持って持ち帰り翌々日に仕上げますので9月25日以降にアルバス店頭へお越しください。デジカメで撮影された方は、恐れ入りますがご自身でアルバスまでデータを持って来てください。
日 時:9月22日(日)・23日(月・祝)10時に護国神社中央の鳥居下集合
場 所:護国神社 蚤の市会場
参加費(料金):2000円(フィルム1本/現像・プリント・CD1本分無料の特典付き)
持ち物:カメラ(デジタル・フィルム何でも良いです)、ご飯代(晴れていたら大きな木の下で一緒に)
定 員:20名

予約方法
◎お名前/(蚤の市のチラシやHP掲載用)ニックネーム/(当日連絡が取れる)電話番号/メールアドレス、をご記入の上、以下までご連絡ください。
mail : info@albus.in
tel : 092-791-9335
fax : 092-791-9336

当日スケジュール
10:00 護国神社中央の鳥居下集合
10:10 撮影開始
11:30 ご飯を持って鳥居の側の芝生でご飯タイム(自由です)
※早めに食事を購入しないとかなり並びます。12:30を過ぎると売り切れるところもあります。
その後は自由行動です。解散の前の集合はありません。
15:00までに、撮り終えたフィルムを、蚤の市に出店しているalbusの店舗に預けてください

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albus青空写真館

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普段は、写真現像とプリント(ラボ担当)の店長 山下真理子が、自身の作家性をいかした写真を撮りたい!ということで、青空写真館を企画。不思議な写真を撮られたい方に、少し時間をかけてフィルムで撮影させていただきます。カップルや友人にオススメの写真プランです。
日時:9/22(日)と23(月) 両日9:00-14:00
場所:護国神社 蚤の市会場にて
料金:6000円
※台紙1面と撮影分のデータをプレゼント(10カット程度)
定員:両日 限定5組(予約制)
撮影時間:30分
ご予約はalbusまで
info@albus.in / 092-791-9335

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9月最後の連休は護国神社 蚤の市へ !

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明日、9月22、23日は護国神社蚤の市です!
今回のアルバス青空ショップでは、カメラストラップのフェアを開催します。
たくさんのストラップをどど〜んと販売いたしますよ。
そして、そして、気になる店番は、、アルバスでもお取り扱いをしてます
「 0291 factory 」という福岡発のカメラストラップメーカーのデザイナーさんと
アルバスのお客さんでもある近所のお友達とスタッフ山下と石井さんとで店番してます。    
是非是非遊びにいらしてください !
同時に、山下企画の青空写真館も行います。
当日のとびいり参加も受付しておりますので、記念写真を是非残しにいらしてください ♩
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デザインの仕事もしています

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5月からデザイナー新藤敦子さんが入社して、いくつかデザインの仕事を受けています。今進めているのは、陶芸家の石原稔久さんのフランスでの展覧会のための作品集。

今日は新藤さんが、印刷の立ち会いに行ってきました。撮影とデザインが一緒に進めらるので、何度も話し合いをしながらアイデアもたくさん出しました。
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私たちのわがままを聞いてくださる職人さんに頭が下がります。一緒に取り組みたいと思ってくださる熱意が伝わってきます。
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ちなみに、石原さんの作品を少しご紹介すると、釜で炊く前はこんな感じなんです。彫刻みたいに、土を削っているんですね。
地元の土を堀りにいくところも見せていただきました。
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そして釜へ
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色をつけたら...
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こんな姿になりました。

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富士フィルムフォトコンテスト

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多分、宝くじを当てるよりも確率は高いかもしれない。動機は何でもいいと思うので、せっかくなら撮ったままにしないで何かに活かしてもらえたらうれしいなと思う。ということで、気になるコンテストのご紹介です。1人で何枚でも応募できるらしいです。
コンテストの詳細
たった1ヵ月しか応募期間がないので、そろそろ準備してください。写真はお店で焼いた、銀塩プリントしか受け付けていませんので、インクジェットは不可です。
フォトブック部門というのがありますが、お店によってフォトブックの作り方が違うので、どのお店で作るか決めるところもセンスかもしれません。
審査員の方々も幅広い視点を持っている方なので、新しい感覚の写真も選ばれるのではないかと思います。(何が新しい感覚なのかはここでは深く語らないことにします)
申込み用紙はalbusにありますので、声をかけてくださいね。
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9月の店休日

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9月3日
社内ミーティングのためお休みします。
9月11・12日
社員研修のためお休みします。
9月24日
社内ミーティングのためお休みします。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

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9月の店休日

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9月3日
社内ミーティングのためお休みします。
9月11・12日
社員研修のためお休みします。
9月24日
社内ミーティングのためお休みします。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

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KLASSE S × 大牟田レトログラフィ

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中田です。
新幹線の窓から小1分間だけ見える徳山の工場地域が大好きです。

先日、F_dさん主催の『大牟田レトログラフィ』に参加してきました。
今回の私の相棒は、生産終了になったフジの名機『KLASSE S』です。
生産終了ですが、実は、albusとalbusネットショップでわずかに販売しています。
クラッセはSとWがあり、Sは38mm F2.8の単焦点レンズを搭載しています。
見た目に近い画角で撮影できるので、寄りから引きまで付かず離れずバッチリ対応してくれるんですよ。
風景だけじゃなく、一緒に行ったお友達や美味しいごはんなども残しておきたい時に使えます。
では撮影会レポを兼ねて、クラッセで撮った写真のご紹介〜
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連れて行ってくれるのは、福岡伊都バスの越路さん。
朝早くても素敵な笑顔で迎えてくださいました。
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大牟田の炭坑マンの心の拠り所だった、山の神神社。
本殿は今は奉られるものもなく、朽ちていくだけになっていました。
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参道はこんなに植物に飲み込まれています。
ジャングルみたい。
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朝は雨だったのに、いつの間にか快晴。しかも暑い。
秋空に夏雲が粘っていました。
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暑い〜まだ夏やん〜〜
…てことで氷!
ふわふわで嬉しかったので近付きすぎました。笑
ピンボケでもなんか許せてしまうのがフィルムのいいところです。
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万田坑の敷地内を歩いていて、昔行ったエジプトのことを思い出しました。
砂漠の中で崩れて土に還っていくピラミッドと被りました。
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息づかいというか生活感というか、人が確かにここにいたことを感じて切なくなりました。
自分の写真がないから誰かに撮ってもらいたいと思ったけれど、どういう顔で写ればいいのかわからなかったので、止めました。
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親子が楽しそうに走り回って遊んでいました。
石炭の上に生活があったように、炭坑が閉じて植物に埋もれてなくなっていっても、その上にはまた新しい生活があるのだと、
過去が積み重なって現在も未来もできるのだと、
最後にこの景色を見て思いました。
——-
いかがだったでしょうか?
ズームレンズじゃなくてもここまで撮れるんですよ。
細やかな描写力と、ふわっときれいなボケも単焦点ならではです。
そして一番の魅力は、ボディ全面に配置された露出補正ダイヤルがとっても使いやすいこと!
写真を撮り慣れた方にとっては結構重要なポイントだと思いますが、逆光やスポットライトがささっと調節できて便利です。
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【生産終了】

FUJIFILM KLASSE S ブラック

¥39,800
オススメフィルム3本と、クラッセ専用本革ソフトケース(先着)付き
albus店頭とalbusネットショップで販売中です!

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"やさしい社会科 02"ー「国家」と「国」、どう違う?

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社会科の授業が高校生で止まっていたりしませんか?そろそろ大人版 “やさしい社会科” の時間を持ちたいと思っています。
前回は「憲法9条」について考えましたが、まだまだわからないことが沢山あります。
でもみんなで話すと、難しいけど「わたし」そのものが歴史と繋がっていることがリアルにわかる面白さがありました。
この話し合いは、ひょっとすると、音楽や映画やファッションに負けず劣らず、あなたの想像力を刺激します。
2回目のテーマは、いつも当たり前に使う「国」と、つい構えてしまう「国家」という言葉。何がどう違うのでしょう。
「国家」って幻想?
そしてその言葉は「ローカル」と「グローバル」を意味していたり…。
!?という方、そうそうと思っている方、我こそは意見を述べたいという方、どなたでもいいんです。たどたどしくてもいいんです。一度足を運んでみませんか。
9月6日(金) 20:00-22:00 @albus(福岡県福岡市中央区警固2-9-14)
Tel:092-791-9336 Mail:info@albus.in
参加費500円(飲み物・食べ物 持ち込みOK/ドリンクは付いていません)
※席が限られますので予約をおすすめします
発起人:石井勇(autumnleaf)・酒井咲帆(Albus)・武末充敏・武末朋子(organ)・野見山聡一郎(soichiro nomiyama design)

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