NEWS / SHOP TOPICS

最新ニュース / ショップからのお知らせ

【早割実施中!】七五三撮影


お子さまのご成長をお祝いする七五三。
写真館ALBUS” × “和の香” × “THE BEEHIVE DELUXE「とくべつな七五三をもっととくべつに。」
お着物とヘアーと写真。お子様の晴れ姿をわたしたちがしっかりと”思い出”にのこすお手伝いします。

ご家族のみなさまと一緒に七五三のお祝いできることを、スタッフ一同楽しみにしています。 

\開催決定!白い家の七五三フェア/
アンティークのお着物をたくさんご覧いただけるほか、かわいくて個性的なヘアメイクや撮影のお見本もたくさんご用意しています。
また当日は、お着物レンタルや着付け、撮影のご予約も受付ております。
日 付 2018年8月24日(金)
時 間 10:00~18:30
場 所 ALBUS 2階

詳細はこちら ▶︎ http://albus.in/post-2062/

【予約から撮影までの流れ】こちらからご覧いただけます)
○お電話または予約サイトから撮影日時、お名前、電話番号などをお知らせください。
○撮影日より前に「お着物のセレクト・ご試着・採寸」、そして「美容室での着付け・セットのお打ち合わせ」があります。
○お着物と着付け・ヘアセットについては、事前のお打ち合わせで内容を決定していただきます。撮影プランは、当日の決定でも構いません。
○お子さまが、事前に当日サポートするスタッフに会い、場所を体験することで、よりスムーズに晴れの日を迎えることができるように努めています。

【料金について】以下をご覧ください。
スクリーンショット 2017-05-07 18.11.20.png
 

【よくあるご質問】
《ご予約について》
「予約はどのくらい前に決めれば大丈夫ですか?」
ーお着物のレンタルは原則1週間前までですが、ご希望の着物が埋まっている場合もございます。10月末~12月上旬まではご予約が集中しますので、着物レンタル・撮影予約ともにお早めの決定をお勧めいたします。
 
「着物と撮影のみ、着付けと撮影のみの予約もできますか?」
ーはい、もちろん大丈夫です。お着物をお持ちの場合や行きつけの美容室がある場合もご予約いただけますので、お気軽にお問い合わせください。持ち込み料などは一切かかりません。
 
「時間変更やキャンセルできますか?キャンセル料はかかりますか?」
撮影のキャンセル料は頂いておりませんが、ご一報頂けますようお願い致します。
お着物については、お直し料がかかるため一回の変更またはキャンセルに6000円(税別)承っております。
着付け・セットは日程変更は無料、1週間以内のキャンセルは3000円(税別)承っております。
 
《お着物について》 
「兄妹で着物を一緒にレンタルすることはできますか?」
ーはい、もちろんできます。ご兄弟でレンタルいただくと、10%割引させていただいております。
 
「ネットで見た着物を借りたいのですが、空いていますか?」
ーご予約後、お着物のセレクト・ご試着をもってお着物のレンタル成立となります。事前にお着物を押さえることはできません。
 
「小物や袴だけのレンタルはできますか?」
ーお貸し出しできるものもございます。着物レンタルショップ和の香(092-714-1480)へ直接お問い合わせください。
 
「前撮りとお参りの当日、両方とも着物を借りれますか?」
ーレンタルしていただくことは可能ですが、割引等はご用意しておりません。ご了承ください。
 
《撮影について》
「撮影プランは当日決めても大丈夫ですか?」
ーお着物と美容については、事前のお打ち合わせで内容を決定していただきますが、撮影プランは、当日の決定でも構いません。
 
「撮影中に子供がぐずったらと心配です。」
ーお子さまの楽しい思い出に残ることを優先に、お時間の許す限り、お子さまのタイミングに合わせてじっくり撮影していきますので、ご家族の方も一緒に撮影を楽しまれてください。
事前にお子さまと一緒にこちらを見て来られてくださいね。撮影当日の流れガイド.pdf
 
《お支払いについて》
「支払いはどのタイミングですか?」
ーお着物はお打ち合わせの際に、お着付け・ヘアメイクと撮影は当日のお支払いをお願いしています。出張撮影は写真納品時のお支払いで構いません。
 
「支払いにクレジットカードは使えますか?」
ーご利用いただけます。ご一括のみになりますので、あらかじめご了承ください。
 
その他、ご不明な点がございましたら遠慮なくお問い合わせください。
お待ちしております。
 
▶︎ALBUS写真館 \ご予約・お問い合わせはこちら/
open 11:30〜19:00 水曜定休
福岡市中央区警固2丁目9-14
TEL 092-791-9335
MAIL info@albus.in
 
ALBUSのネット予約サイト!
  
▶︎着物レンタルショップ「和の香」
open 10:00〜18:00 火曜定休
福岡市中央区薬院2丁目13-26 FILLS薬院203/205
TEL 092-714-1480
 
▶︎美容室「ザ・ビーハイブデラックス」
open 10:00〜(火曜日と金曜日は11:00〜)
毎週月曜/第1第3火曜休
福岡市中央区赤坂3-1-23
TEL 092-711-7121
 
 
【アンティークのお着物の見本はこちら】
ア)3歳
イ)3歳
ウ)3歳
エ)3歳
オ)3歳
 
カ)3歳
 
キ)3歳

ク)3歳
 
ケ)3歳
 
コ)3歳
 
サ)5歳
シ)5歳
ス)5歳
セ)5歳
 
ソ)5歳
タ)7歳
チ)7歳
ツ)7歳 

テ)7歳

ト)7歳

 
ナ)7歳

ニ)1〜2歳 

ヌ)1〜2歳
ネ)お母様
ノ)お母様
ハ)お母様
 
ヒ)お母様

フ)お父様 サイズM(165〜170cm)、ヘ)お父様 サイズL(170〜175cm)

ホ)お父様
SHARE

撮る!ご挨拶ハガキ 2018

ALBUSのポストカードに新しいデザインが仲間入りしました!
暑中見舞い、出産祝い、結婚の挨拶、お引越しの報告など、家族の節目の挨拶ハガキをお気に入りの写真で作りませんか?
写真をスタジオで楽しく撮影して、アルバスオリジナルのハガキザインの中からお好きなデザインでお作りいたします。
 
【キャンペーン期間】
2018年7月17日(火)~8月5日(日)
*水曜・第2第4木曜店休
 
【撮影プラン】
18,000円 税別 +(130円税別×希望枚数)
プラン内容:撮影 + データ3カット + お好きなデザインの挨拶ハガキ
 
*130円の内訳は、(切手付はがき62円)+(印刷代1枚68円税別)となります。
*はがきは10枚以上からのお受付となります。
*出張撮影はできません。
*デザインとは別にコメントを追加する場合は、プラス1,000円(税別)となります。
*写真を持ち込んでの作成は対応しておりません。
 
 
 \新しく仲間入りしたデザインはこちら/
 
予約はこちら/
TEL:092-791-9335
 
不明点があれば、お気軽にお問い合わせください。

==
ALBUS|アルバス

810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in
HP:http://albus.in/

SHARE

白い家の七五三フェア!

白い家の七五三
“写真館ALBUS” × “和の香” × “THE BEEHIVE DELUXE” 「とくべつな七五三をもっととくべつに。」 お着物とヘアーと写真。お子さまの晴れ姿をわたしたちがしっかりと”思い出”にのこすお手伝いします。

今回は、七五三の前撮りや撮影をお考えの方向けに、七五三フェアを開催します。
アンティークのお着物やかわいくて個性的なヘアメイク、撮影のお見本を見学できて、ご予約までできるフェアです。
かわいいアンティークのお着物は全て1点ものです。
本格的な七五三シーズンが来る前に、着物と撮影日を先取り予約しませんか?
(*お着物レンタルをご希望の方のご予約は仮でのお受付となります。その後、着丈の採寸や料金のお支払い完了後確定となります。)
この機会に、ぜひ「白い家の七五三」の七五三フェアへお越しください!

日 付 2018年7月27日(金)
時 間 11:30~18:00
場 所 ALBUS 2階

七五三ギャラリーはこちら/
http://albus.in/photo-studio/

早割実施中/
特設ページはこちら!
期間:2018年9月30日まで
料金:料金:通常価格から10,000円のお値引き

ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in

SHARE

《受講生募集中》ALBUS編集教室 「心をのせるお仕事ライティング&編集講座 第4期」全4回

もはや誰もが、SNSなどでかんたんに情報を発信できる時代です。
プロとアマチュアの境目がだんだん曖昧になっていくなか、その道でお仕事をしている人が「結果を出す」ためにやっていることってなんだろう。
自分の思いを、ちゃんと「伝えきる」ためのコツってなんだろう。

人になるほど!と思ってもらえる企画を立て、
人のいろんなホンネを聞き出し、
人に最後まで楽しく読んでもらえる文章を書き、
人の心に残るかたちにまとめる。

本講座では主にお仕事で発信を必要とする、一歩先に行きたい人のためのライティング&編集講座です。
実際にお仕事で使っている企画書や文章を例にとりながら行う、実践型の講義です。

◎こんな人にぴったり
マーケティングや広報など、告知や発信するお仕事をしている人
写真家やデザイナーなど、クリエイティブなお仕事をしている人
書くお仕事をしているけれど「これでいいのか?」と思っている人

◎特別ゼミ開催決定!
開催週の日曜日に、「山村ゼミ」を開催します。
実際に編集のお仕事をしている方向けに、ご自身のお仕事について、山村先生の講評や添削を受けながら一緒に考えることができる場です。
*卒業生の方、卒業生のお知り合いの方向けに開催しております。ご案内、参加募集についてはメールにてお送りします。

《コースと日程》
①平日コース
金曜日の18:30〜20:30に開催
日程:7/20(金)、8/17(金)、9/21(金)、10/19(金)

②週末コース
土曜日の17:00〜19:00に開催
日程:7/21(土)、8/18(土)、9/22(土)、10/20(土)

共通事項
場所:ALBUS
定員:5名以上で開催(最大10名、先着順)*人数によっては、コース変更のご相談をさせてもらう場合があります。
授業料:28,000円(税別)

《講座の主な内容とテーマ》
企画
・企画を立てる上で一番たいせつにしたいこと
・企画書づくりのステップとマル秘ポイント
・やりがちだけど、やっちゃいけない?落とし穴
・世界観を伝える「ブランディング」って?

聞く
・取材力をつけるために心がけたいこと
・事前リサーチってなんのために必要?
・取材の進め方と、やっちゃいけないポイント
・ホンネを引き出す魔法のフレーズ
・困った!そんな時、どうする?

書く
・SNS時代だからこそ気をつけたい書き方のコツ
・文章にちゃんと心をのせる方法
・これじゃ最後まで読んでくれない!文章あるある
・「書く」ことは「疑う」こと?
・自分らしい文章を知り、確立するために

まとめる
・文章と写真のもたらす効果と掛け合わせ方
・より「伝わる」ための写真選び
・編集という仕事の流れとポイント
・ふだんの生活から編集力を上げよう
・自分の「好き」をお仕事にするために

《お申し込み》
下記のフォームにアクセスしていただき、仮申し込みをお願いします。
https://goo.gl/forms/MAdgdDkuLcrTjnSi2
仮申込み受付後、正式なお申し込みについてご案内させていただきます。

*受講費のお支払い完了後正式なお申し込みとなります。(お振込、カード決済、店頭支払いのいずれか)

《講師プロフィール》
山村光春(やまむらみつはる)

編集者・ライター。1970年大阪生まれ。25年の仕事歴を持つ。カフェや食、インテリア、雑貨、デザイン、海外文化など。暮らしまわりのジャンルにおける編集・執筆を手がけるBOOKLUCK主宰。雑誌「オリーブ」を経て、「CREA」「リンネル」「&Premium」「dancyu」「Casa BRUTUS」などの雑誌、またキリン「世界のKitchenから」、「DEAN&DELUCA」などの広告を中心に活動。手がけた書籍は「MAKING TRUCK 家具をつくる、店をつくる。そんな毎日」「眺めのいいカフェ」「カフェの話。」(すべてアスペクト)、「おうちで作れる 秘密のカフェスイーツ」「おうちで作れる 老舗のカフェスイーツ」(ともに世界文化社)、「MY STANDARD 大人の自分定番」(主婦と生活社)、「BEAMSニッポン最高の手しごと」(光文社)「本当のおいしいがあるところーちくご料理家紀行」(ミルブックス)など多数。
http://bookluck.jp/

《卒業生の声》
・全部印象に残っていますが、第一回目が衝撃的でした。みんなで誰かの文章について意見を言い合うことがこんなにも有益だとは思ってもみなかったです。意見をいうこと、そしていただくこと…ある程度年齢を重ねているうえに、フリーランスなので、誰かから意見をいただくことがこんなにも新鮮で重要なことだとは…!と。
(30代女性、フリーライター)

・編集や言語化することは、誰にとっても必要なことだと思いますし、僕自身とっても良い勉強になりました。自分の文章を批評してもらい、アドバイスもらったことで、気づかないクセにも気づけました。今後、実践に活かしたいと思います!
(40代男性、デザイナー・ディレクター)

・山村先生が明るく陽気にお話ししてくださったおかげで、緊張もほどよくとけ、楽しく受講することができました。
(20代女性、メーカー広報・企画)

・紋切り型からの脱却、読み手は得を欲しがってるなど、お仕事ライティングの基本的な部分を学べた。
(30代男性、カメラマン)

・自分含め、色々な受講者の文章を読み、それに対する山村先生の講評をうかがえたことがよかった。自分の文体の癖や思考の方向性などを、今までよりも客観的にみることが出来るようになった気がします。
(40代女性、ライター)

・真摯に向き合って頂いて、とても励みになりました。文章のルールを守りつつ、所々をあえて外すというjazzyな教えを胸に、わたしなりの文章のリズムをこれから作りたいと思います。
(30代女性、メーカー勤務・美容ライター)

他にも、こんなお仕事をされている方が受講されています。
・展覧会の企画、運営
・求人原稿の作成
・個人メディアの運営、コミュニティづくり
・webデザイン
・企業のブランディング、コピーワーク

=====
ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in
HP:http://albus.in/

SHARE

〈いふくまち保育園〉保育士の募集

2018年3月に開所したばかりの定員15名、0~3歳の子どもたちのための小さな保育園です。
手厚い人員配置と、隣接している古小烏公園や周辺にある公園、まちを生かした保育に取り組みます。
保育者それぞれが主体となって働ける組織・環境づくりを目指し、大切なことは話し合いによって決めていきたいと考えています。新しい保育園を一緒に作っていくことに魅力を感じて、様々なことに挑戦できる方を求めています。

下記の必要書類を添付し、基本情報(氏名・性別・郵便番号・住所)をご記入の上メール(info@ifukumachi.com)にて、ご応募ください。約1週間でご連絡いただいたメールアドレスへお返事いたします。
※ご郵送またはご持参でのご応募もお受けしていますが、その後のやりとりをメールでさせていただくことになりますので、 連絡先メールアドレスをお知らせください。提出書類のフォーマットはありませんので、ご自身でご用意ください。

◉面接の流れ
書類選考を通過された方は、面接を受けていただきます。面接は約30分を予定しております。

2018年度 いふくまち保育園 パート保育士募集要項 =
<採用条件>
1.業務内容 保育に関わる全ての業務 研修なども含む
2.資格 保育士資格
3.採用日 随時(希望もお伺いします)
4.勤務場所 いふくまち保育園(〒810-0025 福岡県福岡市中央区薬院伊福町11-3)

<勤務条件>
1.勤務時間 シフト制(6時45分~19時30分の間で時差勤務による)
       一日の勤務時間は7~8時間30分(休憩時間は、勤務時間に応じて45分、又は60分)
2.休日・休暇 月9日程度(日・祝日は園休日)
3.時給 1,000円
4.交通費 1ヶ月1万8千円まで支給(通勤距離・交通手段による)
5.社会保険 (1ヶ月の勤務時間に応じて)健康・厚生年金・労災・雇用保険加入予定
6.福利厚生 警固の写真屋ALBUS(自社運営)などの割引特典、自園に入園利用の場合の保育料の半額補助など

<応募方法及び選考方法>
○ 応募受付期間 7月~8月(決定次第終了)
○ 選考方法 随時面接
○ 面接会場 いふくまち保育園(福岡市中央区薬院伊福町11-3)

<提出書類>
○ 履歴書と以下を記載したものを提出してください
 1)保育士を志した動機
 2)いふくまち保育園の志望理由
 3)自身の幼児期の思い出
 4)自己の性格
 5)趣味・特技
○ 健康診断書(内診・胸部X線・血液検査<麻疹抗体検査も含む>・尿検査・検便・身体計測等)*コピー可
○ 保育士資格がわかるものまたは資格取得見込み証明書

<提出方法>
メール添付または郵送または持参にて「いふくまち保育園」に提出してください

<問い合わせ先>
いふくまち保育園(株式会社アルバス)
810-0025 福岡県福岡市中央区薬院伊福町11-3
tel. 092-406-8329 fax. 092-406-8335
mail. info@albus.in HP. http://ifukumachi.com
https://www.facebook.com/ifukumachi/

SHARE

\第31回護国神社蚤の市/ ALBUS OFFICIAL CAMERAMAN

5月19日(土)20日(日)開催されてました護国神社蚤の市!
今回も素敵なお店さんが出店しており、この日を楽しみにしていた沢山のお客さんで賑わっていました。
そんな模様を恒例のアルバスオフィシャルカメラマンに撮影していただきましたっ!!!!!  
アルバスのinstagramでは数枚公開しており
、見ている方もちらほらいらっしゃるかと思いますが、
今回はアルバスオーナー酒井による、「気まぐれ!勝手指南」が!ご紹介させていただきますっ 

= 酒井の勝手指南 =
参加者の写真より勝手指南に選ばれたのは・・・「たろさん」!!!!  

「蚤の市ファッションすたいる」


「あれに決めたっ」

「自慢のラインナップ」

「となりあいてるよ」

「うおおぉぉかっこいいぃぃ」

「ひとつにしなさい」

「くまちゃんも喜んでるわ」

「たろさん」さんの写真に打ちのめされました。
提出をお願いしていた50枚の写真、全部にたろさん視点によるタイトルがついてるのです!!!!!!!必見!
いい塩梅のタイトルで、たった一枚の写真なのにぐっとストーリーが読み取れて思わずクスっと笑ってしまいました。
そして、本当にいいタイミングで撮影されてます。
しっかり見て、感じて、入り込んで(
too machな感じではなく)、優しい気持ちで撮影されているところに惹かれました。
子どもの気持ちや親の気持ち、動物やモノの気持ちにまで寄り添っていて、蚤の市の全てを全身で楽しんでいるところも伝わってきます。
こんな写真待ってました!と思うような逸品ばかりです。
50枚全てを見せられないのが残念です。次回もぜひ参加してほしいです。 (ALBUS・酒井)

<<オフィシャルカメラマンメンバー>>
kana・たろ・ゾノ・なっちゃん・MII・ゆうきち・サラダ・サンコイ・Masa.
今回の全ての写真は、カメラマン別で以下に追ってご紹介していきますので、ぜひのぞいて見てくださいね。 http://albusoc.com/

 

SHARE

今日の出来事




昨夜から降っていた雨も一休みし、今日の福岡は晴れてましたね。
雨になればできることが限られてきますが、晴れの日の光にあたって薄く見える葉も、
雨に打たれて色濃くみえる山々や緑も美しく、雨上がりももちろんきれいで、
風景とは角度を変えればどの天気でも良かですね。 
 
いつも来てくれる子が文化祭で展示する写真の現像にきてくれました。
そうなのです、明日からの6/9.10は、東福岡高校で文化祭があるそうです。
高校生ってフレーズを聞くだけで、どこか眩しく、清々しい!
たくさんの未来が待っている背中は生き生きとしていて、さまざまな条件の中でがんばる姿は見ていて応援したくなります。いいなぁ!
そして写真も最高です。その時の心の音が聞こえてきそうです。
 ぜひ、今週の土日はユースカルチャーをのぞきに行かれてみてください^^ 
 
CAMERA:GR
FILM:FUJIFILM XTRA400 (ALBUSでも販売中!)
SHARE

目野つぐみ写真展「 こころがいきている まわりのこと編 」

目野つぐみ写真展「 こころがいきている まわりのこと編 」

先月、久留米にて開催された写真展「 こころがいきている 」の続編をALBUSにて開催します。
前回の展示作品に、自身のかぞくの記録写真を追加して新しく組み直した展示です。

期間:2018年7月7日(土)〜16日(月・祝) *11日(水)・12日(木)は店休日です
時間:11:30〜19:00 *最終日は18:00まで
入館料:無料
場所:ALBUS 2Fギャラリー

目野つぐみ プロフィール
平成元年熊本県八代市生まれ。大学時代に心理学を専攻、子どもの行動への理解を深める治療プログラムに参加。大学卒業後にフィルムカメラと出会い写真活動を開始。現在は福岡市警固のまちの写真館ALBUSに所属。

\前回の展示について/
http://park-mag.jp/meno_tsugumi_exhibition/

==
ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in
HP:http://albus.in/

SHARE

\ALBUS CAMERA RENTAL/



ALBUSではフィルムカメラのレンタルをしてます。 
フィルムを使ってみたいな~と思ってた方!
購入まで踏み込めなかった方!
旅行やイベントで使いたいなーと思ってた方! あつまれ〜!!

写真は今年の春にいつも来てくれるかわいい2人にカメラをたくして、
撮ってきていただきました。
ぎゅうぎゅうに詰まった春がいっぱいです。2ヶ月前のことですが桜にミモザに菜の花がすでに懐かしく感じます。うかうかしていると春は猫のようにスッとすぎさるもんで、そういえば1年も半分経ってました。もう梅雨だなんて。 

【 カメラレンタルについて 】
カメラ:富士フィルムクラッセS/W、ハーフサイズカメラ

期間:1週間(後に予約されてる方がおりませんでしたら延長も可能です。)
レンタル代:無料(お好きなフィルム1本と現像代+写真代別途いただいてます)
持ってくるもの:身分証明証
※ 数に限りがございますので、ご使用をお考えの方はお電話かメールでお問い合わせいただくことをお勧めします。 ※破損などがあった際は修理代をご負担いただいてます。 

SHARE

【レポート】\「那珂川町は市になります」関連企画/ ALBUS OFFICIAL CAMERAMAN in 那珂川

先日、那珂川町にてアルバスオフィシャルカメラマン撮影会を開催しました。
晴天で気候もバツグン、今回は町チームと公園チームの2グループに別れて撮影をしてもらいました。
ここでは、カメラマンたちがそれぞれの視点で撮影した那珂川町をご紹介します。

今回の全ての写真は、カメラマン別で以下に掲載していますので、ぜひのぞいて見てくださいね。
http://albusoc.com/

オフィシャルカメラマンが撮影した那珂川町の写真

〈1〉めぐみりょうた
カメラのふたを開けてしまったのかな?できることならば、見たものがそのまま残ることが理想ではありますが想像もしないアクシデントが写真をさらに面白くすることがあり、それがフィルムの醍醐味だと思います。5月の明るく健康的な那珂川町に、ふかふかの緑いっぱいのお山とキラキラの川に家族たちが過ごす現実の上に、ぴんく色の光が混じったこの写真は、夢の中にいるようで、私の中の竜宮城です。 そしてもう1枚は宇宙人が降りてきそうなバスターミナルにやられました。

〈2〉ushi
ushiさんの写真はどれもその瞬間を切り取っていて、まるでまばたきをするようにシャッターを押しているのがわかります。彼にとって、カメラは体の一部、になってしまっているんでしょうね。その日みたもの全てを教えてくれているようです。ushiさんの写真を見ながらその時のみんなでお酒を飲めるとしたら、こんなことやあんなことがあったね!こんなものもあったんだ!と、尽きない思い出話でたのしい会になりそうです。フィルム、いいですねぇ。

〈3〉すえまつ
私が農家でこの麦畑の持ち主だったなら、この写真を額に入れて飾ると思います。手前はもう少し、奥はそろそろ刈らなならん。時間の経過を教えてくれます。そして、この描写力。すばらしいです。麦ってこんな構造だったんだ、、、と、つい見とれてしまいました。植物への愛も感じてしまいます。



〈4〉松本沙織
さまざまな狛犬をみてきましたが、その中でも一段とユニークな表情をしていて「やぁやぁようこそ、まぁまぁ遠くからお越しいただいたようで お入りなさいな」なんて親切な声が聞こえてきそうです。いつも愛情をもって被写体へと向き合う松本さん。その対象はお花が多いため、この写真はとても新鮮なショットだ。もう1枚選ぶならば、落ち葉の中に咲く1本の草花です。きっと語りかけるようにファインダーを覗く松本さんに見られるお花たちは幸せだと思うのです。

〈5〉おだ
おばあちゃんが手を合わせて拝んでいて、それをこの神社が聞き入れているような佇まいを写真にみます。どこの神社も地域の生活の中のものであり、踊りながらおにぎりを食べる子どもたちも実は友だちで、おばあちゃんは近所に住んでいて、みんなの記憶のどこかにこの神社が共通点として残っていくのだなぁと。その共通点としての記憶が、ふるさとへの愛おしさ(昔話ってたのしい)に繋がるのでしょうか。おださんの写真をみていると、私もこの町に住人になったような気がします。



〈6〉しおり
「みどりの風にさそわれて〜おもしろそ〜におよいでる〜♩」とはこの写真のことではありませんか。画面いっぱいに敷き詰められた高く深い緑を背景に泳ぐこいのぼりは初めてみました。このシーンが見れるのは、ここ、那珂川町だけではないでしょうか。いつか家族ができたならば、この光景を見ながら穏やかに成長をお祝いしたいなと思いました。もう1枚は川っぺりに仲良く咲くお花に惹かれました。いつも小さなお子さんたちと同じ目線で日常の風景を上手に切り取るしおりさんの写真が、今回は高低差がありおもしろかったです。



〈7〉くみ
線が左から右に、上から下に。奥までくっきりと深く見つめている先には、那珂川という豊かなまちをしっかり記録したいという思いを感じます。くみさんがこの町に惹かれているのと同じように、私もくみさんの整列さが気になってしまいました。それにしても、那珂川町はどこを切り取っても青色と緑色がおおいですね。自然がつくりだす色は、とてもきれいですね。



〈8〉タムタム
心の余裕をもって写真をストレートに楽しむタムタムさん。これはなんでしょうか?カメレオンのしっぽかな?変わった形しちゃったパプリカの端っこ!?正体に、ちょっと近づいて部分的に切り抜いてみたり、とび出てくるような勢いをもった被写体に心惹かれます。そして、もう1枚。5分間なにかの音を聞き続けなくてはならないとミッションがあるならば、もうここの音だって言いたい。優しい川の音。それにしてもこの流れる川の先はどうなってるんでしょうか?行き止まりでしょうか?気になって仕方ありません。この2枚の写真を頼りに、真相を掴みに那珂川町へ行ってこよう。市になる前に。



〈9〉しゅが
しゅがさんの写真を見ていると、写しているものに2面性があることに気づきました。このおじいちゃんの写真のように人物を撮るときは近い距離で真正面から、だけど風景の写真は一歩引いた目線で撮影をされていました。このおじいちゃん、しっかりとしゅがさんを見つめて良い顔で笑っていますね。しゅがさんのおだやかで人懐っこい人となりが写真に表れているようです。私も撮ってもらいたいなぁ、、、^^



〈10〉和静
この稲の色は何色だったのかな?まだ、みどりかな?やまぶきいろかな?このこいのぼりはお父さんかな?お母さんかなぁ?色がなくなるだけで抽象的となるモノクロ写真。静かな情報のおかげで想像が頭の中を豊かにおよぎます。風景も建物もゆがみなくじっくりと撮影に取り組む和静さん。モノクロフィルムで撮った写真も見てみたいなぁ。



〈11〉natsu
写真をはじめたばかりというnatsuさん。目にとまったもの、気になったものがドストレートに写真に写っていました。何を撮ろうかと少し迷いもしたのでしょうか。その迷いも含めて、そうだ!写真はこころのままに撮るんだった!と大切なことを思い出させてくれました。

〈12〉シンヤシバタ
シンヤシバタさんの写真は大胆で日常的。そしてシバタさんの日常の視点も感じます。それは、きっといつもカメラを持って撮り歩いているようなことです。中之島公園でのその一枚は、きっと、通りがかったか、サイクリングの休憩に寄ったのか、この公園でのこの瞬間に豊かさを感じて大事にシャッターを切ったのではないでしょうか。人がたくさんいる風景、朽ち果てた木の大きな幹、どちらも生命力を感じます。いいですねぇ。

〈13〉はるまつ
はるまつさんの写真は、那珂川町の紹介ときれいな風景とが写っていてとてもバランスが良いです。きれいな風景の中でもピンク色の花の写真と柄杓の写真は、どこか構図似ています。そう!右上に重心を持ってきているんですね。右視野は左脳の働きが大きいと言いますが、左脳は分析を得意とするところ。さすが、全体のバランスが良いことがここからも読み取れますね。



〈14〉シゲルカズキ
今回は那珂川町の大きなホール「ミリカローデン那珂川」のバックヤードにも行きました。これは照明機材でしょうか?毎年10月に行われる町民文化祭などで、たくさんの町民を見つめるように照らし続けてくれています。俯いた姿から「撮られるのには慣れてなくって、、、」と、照明機材の声が聞こえてくるようです。もう一枚はれんげ畑。その奥に見えるピンク色の建物も同系色で、どこか夢の国のような印象です。那珂川町にはこんな側面もあるんですね。お見事です!

〈スタッフ〉ALBUS 目野つぐみ
去年の10月から1年間かけて那珂川町の撮影をさせてもらっているのですが、今回は自前のフィルムカメラを持って一緒に写真を撮りました。那珂川町の人口は現在50,205人、どこに目をやっても住民が紡いできた暮らしを感じます。スタッフの山下に写真を見てもらって「ちょっと前までだれかがそこにいたような気配を感じるね」と言葉をもらいました。だれかに写真を見てもらうのって、新しい発見があっていいですね。
那珂川町は市に変わりますが、変わらない豊かな暮らし(ふるさと)がありつづけることを願っています。

今回の全ての写真は、カメラマン別で以下に掲載していますので、ぜひのぞいて見てくださいね。
http://albusoc.com/

SHARE