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最新ニュース / ショップからのお知らせ

「うれしい生活」写真展トークガイドのお知らせ

7月12日・7月13日は、今回の「うれしい生活」展を引き合わせてくださった
学習塾「とらきつね」鳥羽さんによる写真展トークガイドを行います。
植本一子さんとの過去の著作など彼女のこれまでの歩みと絡めながら、
写真を深く読むための案内をいたします。
時間は30分〜ほどを予定しております。ご興味のある方はぜひ!

日時:7/12(日)11:40~  7/13(月)11:40 
参加費:1000円(当日支払)各回定員6名
予約方法:ご希望の日時をご指定の上とらきつねまで
メール:tobacco2@jcom.home.ne.jp
またはとらきつねのSNS(instagram, Facebook, Twitter)
及び店頭(13[土]13~18時にオープン)まで
*満員の際はご容赦ください。

案内人
鳥羽和久  1976年、福岡県生まれ。2002年、大学院在学中に中学生のための学習塾「唐人町寺子屋」を設立。現在は株式会社寺子屋ネット福岡代表取締役、及び航空高校唐人町(単位制高校)の校長を兼ねる。小学生から高校生まで160名以上の生徒を指導する傍ら、書店とらきつねを運営し、各種イベントの企画や地域に根ざした商品開発等に携わる。著書に『親子の手帖』(鳥影社)、『おやときどきこども』(ナナロク社)など。
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New negative envelope!

ネガのオリジナル収納封筒が仲間入りしました。
自由度を高めるため、お店のロゴなどもいれてません。
従来のネガ封筒が、ほんのり残ってるのでこれから少しずつ変わっていくかと思います。 ニュー封筒よろしくお願いします。 

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7月のお休みについて

7月も定休日が変更となっております、店頭にお越しの際は曜日のご確認をお願い致します

毎週水木金お休みです。

営業時間は
全日:11時30分〜17時
となっておりますが7/4~7/14の展示会期中は11:30~18:00となっております

【7月のお休み】
◎7月1日 (水)
◎7月2日 (木)
◎7月3日 (金)


◎7月8日(水)
◎7月9日(木)


◎7月15日(水)

◎7月16日(木)
◎7月17日(金)


◎7月22日(水)
◎7月23日(木)

◎7月24日(金)

今月もたくさんの方にお会いできますように 🙂

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【ラボからのお知らせ】

いつもご利用いただきありがとうございます。
データ書き込みをご注文の場合の方法が少し変わります。
既に始めてる方もいらっしゃいますが、今後はフォトストレージサービス
「30days Album(サーティデイズアルバム)」でお届け致します。
こちらはオンライン写真共有サービスです。
インターネット上で写真の閲覧・ダウンロードができます。
*画像ダウンロードするにはアプリをインストールしていただくようにもなります。)

変わること
*CDで保管が必要な場合は追加料金として100円をいただくように致します。
*LINEで送っていた画像は圧縮されておりますが、
ここからダウンロードするのは圧縮されてないサイズになります。(2Lサイズ相当)
*これまでどおりの送信方法がスムーズな場合は、ご相談ください。

 

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MISAKO TARO HEN Exhibiton

4月に12年目を迎え1回目となる夏の展覧会のお知らせです。
クリエイティブディレクター・デザイナーとして活動されている、三迫太郎さん。
自身初となる作品展「HEN」
初めて会った時から、
ALBUSにとって強い輪郭を放ち続ける存在の三迫さん。
どんな空間になるのか楽しみです。

作家本人より:
40歳を目前にした昨年から絵を描き始めました。
ずっと続けてきたデザインの仕事に比べると、絵についてはまったくの初心者。
描くたびに「自分はこんな絵を描くんだ!」という驚きがあり、
それは新しいカメラを手に入れて、街に飛び出すときの気持ちに似ている気がします。
そんな楽しさ、むずむずした気持ちを形にするために、初めて展示を行うことにしました。
絵や紙で作ったあれこれ、iPhoneで撮った写真、ZINEなどが並ぶスペースを作ってお待ちしています。 


三迫太郎/HEN

日程:2020年7月4日(土)~14日(火)
時間
:OPEN11:30 CLOSE18:00
場所:ALBUS1階ギャラリー
休廊日:水・木曜日
入場:無料
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、内容が変更になる可能性もあります。また、入場を制限する場合もありますので、予めご了承ください。

三迫太郎(みさこたろう)
1980年生まれ。
福岡からお届けするひとりWebメディア「taromagazine™」の中の人です。
デザイン業と並行してZINEイベント「10zine」やクリエイティブメディア「CENTRAL_」、
CINRA「HereNow Fukuoka」 参加。

twitter / instagram @taromisako  
HP taromagazine™

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植本一子「うれしい生活」写真展

写真家・植本一子のキャリア初となる写真集「うれしい生活」が発売されました。
夫であるヒップホップミュージシャンのECDとの出会いと結婚、2人の娘たちの成長、そして突然訪れた夫の死。
模索を続けた10年の歳月を記録した家族の軌跡。


 植本一子『うれしい生活』
日程:2020年7月4日(土)~14日(火)

時間:OPEN11:30 CLOSE18:00
場所:ALBUS2階ギャラリー
休廊日:水・木曜日
入場:無料
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、内容が変更になる可能性もあります。また、入場を制限する場合もありますので、予めご了承ください。

植本一子 Ichiko Uemoto
1984年広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞。写真家としてのキャリアをスタートさせる。2013年に「天然スタジオ」を立ち上げ、一般家庭の記念撮影をライフワークとしている。これまでの著書に「かなわない」「家族最後の日」「降伏の記録」「台風一過」等がある。

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ALBUS編集教室 心をのせるお仕事ライティング&編集講座 【基礎講座 / 特別講座】



◉自分の中にある「編集における判断軸」の答え合わせをするような時間でした。編集やライティングの正解って何かな?とふと疑問に思ったり、もやもやしてる方におススメします。先生との会話や実戦のフィードバックからテキストでは知り得ない、気づきや学びが沢山あります。(通販メーカー勤務、情報誌の企画編集)

◉全部印象に残っていますが、みんなで誰かの文章について意見を言い合うことがこんなにも有益だとは思ってもみなかったです。意見をいうこと、そしていただくこと…ある程度年齢を重ねているうえに、フリーランスなので、誰かから意見をいただくことがこんなにも新鮮で重要なことだとは…!と。(フリーライター)

◉自分はクリエイティブなお仕事とはあまり縁がない営業職です。初めてこの講座の情報を見つけた時気になったものの、ベッドの上で寝転びながら1時間くらい悩んで悩んで、結果その日は応募せず、別の日にもう一回悩んだ末に勢いで応募しました。結果参加してみて、大満足でした。受講したおかげで、言葉への向き合い方が変わり、企画を作るときの考え方を装着することができました。コロナウイルスの影響でオンラインでのコミュニケーションが増え、これまで対面のコミュニケーションで「〜な感じ」「あれ」「これ」など曖昧なコミュニケーションで伝わっていたことが伝わりづらくなるこれからの時代、この講座で学ぶことはどの仕事・どの場面においても活躍してくれると思います。なので、もし同じように参加するかどうか悩んでいる人がいれば、えいっ!と応募してみて、指のせいにしちゃったらいいと思います。「勢い余って指が勝手に押しちゃった。応募してみたもんは仕方ない。参加してみるか」くらいの気持ちで。(営業職)

◉全く文章に携わる仕事ではないので、授業について行けるか不安で受講を悩みましたが、結果受講をして良かったと心から思っています。 スキルもありませんでしたが、私なりに学べたことは多くありました。 また、違う業種の方と一緒に学ぶことが、刺激になりました。 日常にちょっとした変化をつけたいと思っているような方にも、おススメしたいです。(婦人服の接客販売業)

◉企画編集における意識すべき3つのポイント、企画の立て方が一番印象に残っています。(webディレクター)

◉編集や言語化することは、誰にとっても必要なことだと思いますし、僕自身とっても良い勉強になりました。自分の文章を批評してもらい、アドバイスもらったことで、気づかないクセにも気づけました。今後、実践に活かしたいと思います!(デザイナー・ディレクター)

◉今の自分に必要な言葉がシャワーのように浴びせられる目から鱗の編集教室です。自分が編集されたのかも…というくらい考え方が変わりました。(デザイナー)

◉文章を書くことなんて、一朝一夕でカンタンにできることではないと思いますが、山村先生のお話を受けて、モノの見方が変わりました。今後、ここで得た視点を持ちながら、いつか私らしい文章がかけるように精進していきたいと思います。もっと本を読んでから参加しようかな…などと先送りしてきましたが、早く参加してみてもよかったと思いました。(マネジメント業)

◉山村先生が明るく陽気にお話ししてくださったおかげで、緊張もほどよくとけ、楽しく受講することができました。(メーカー広報・企画)

◉印象的な内容が選べませんが、あえてあげるなら……「言葉が、本当に自分の心にたどり着いているのか?」というところ。「本当にそう思ってる?」「そこに心はある?」「紋切り表現になってない?」毎日、自分が書いたものを見て、心の中で投げかけています。(雑誌編集)

◉先生に言われた言葉を常に振り返りながら、取材してます。(商業施設の広報担当)

◉ビジュアルと言葉の編集で、それぞれが得意なこと、目をとめてもらうための組み合わせのツボがおもしろかった。ビジュアル(写真)の大切さと撮影方法を改めて考えることができた。(カメラマン)

◉小手先のテクニックを学びたい方にはおすすめしません。企画すること・聞くこと・書くことについて本質的に何が大事なのか? を学び、自分で考えることができます。受講中はもちろん、後から特に、効いてくるハナシだと思います。(動画制作、企画運用)

◉書くことを仕事にしていると、どうしても「これでいいのかな」と自分のなかで軸がぶれてしまうことがあります。この講座では、悩んだり迷ったりしたときに、正解に近づくための軸のようなものがつかめました。なにより山村先生がユニークで、講座があまりにテンポよく進むものだから、毎回2時間があっという間でした。別のライター講座やコミュニティにも参加してきましたが、山村先生のALBUS 編集教室は一番参加してよかった講座だと思っています。(ライター)

◉私は仕事の幅を広げたいと考え受講しましたが、それに限らずいろいろな動機にハマる内容だと思います。講義内容はもちろん、そこで出会う受講生のみなさんと反響しあって進んでいくような、心地よいリズムと程よい緊張感が毎度感じられました。日々の「ことば」に何かもやっとしている方、または日々を単調に感じている方?などおすすめです。仕事に役立つうんぬんはさておいても、自分の発信する「かくこと」に向き合うヒントは必ず得られます。(デザイナー)

◉「失うものなんてないっ」と言い聞かせ、散々迷った挙句にどぎまぎしながら申し込んだのももう懐かしいくらいに、心の底から面白くて受講を決心して本当によかったと思っています。会社と自宅の往復では得られなかった、編集を学ぶ機会。この間まで顔も名前も知らなかったはずの受講生の皆さん。失うどころか、この講座で見つけた、受け取った、身に付けたものがいっぱいです。(金融関係の事務職)

もうね、今や誰もがSNSなどで発信できる時代。だからこそ、その道のプロとの「違い」ってなんでしょう。本講座ではおもにお仕事で「伝える」ことを必要とする、一歩先に行きたい人のためのライティング&編集講座です。オンラインでの開催なのでどこからでも参加OK!多くて6名までの完全少人数制での開催で、参加者みんなで達成したいことをシェアし、一緒に叶えます。
今回は、全4回の【基礎講座】と 1度きりの開催【事前オリエンテーション講座】を予定しています。

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講師プロフィール
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山村光春(やまむらみつはる)/ 編集者・ライター。
1970年大阪生まれ。カフェや食、インテリア、雑貨、デザイン、海外文化など。暮らしまわりのジャンルにおける編集・執筆を手がけるBOOKLUCK主宰。雑誌「オリーブ」を経て、「CREA」「リンネル」「&Premium」「dancyu」「Casa BRUTUS」などの雑誌、またキリン「世界のKitchenから」、「DEAN&DELUCA」などの広告を中心に活動。
手がけた書籍は「MAKING TRUCK  家具をつくる、店をつくる。そんな毎日」「眺めのいいカフェ」「カフェの話。」(すべてアスペクト)、「おうちで作れる カフェの朝食」(世界文化社)、「MY STANDARD 大人の自分定番」(主婦と生活社)、「BEAMS<fennica>ニッポン最高の手しごと」(光文社)「本当のおいしいがあるところーちくご料理家紀行」(ミルブックス)など多数。http://bookluck.jp/

山村先生よりメッセージをいただきました! 2020.06.07
人類の英知がよってたかってもなお、未来のことは誰も見通せない今。これからどうなるのだろうと、不安をかき抱く人もきっとたくさんいることでしょう。でもね、ひとつ確かなのは「自分で考えて、自分で決めなきゃいけない」世の中に、きっとなっていくだろうということ。それを養う方法として「編集」はとても役に立つと、僕は心から信じます。新しい人と一緒に、みんなで深く考えましょう。

 



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【基礎講座】 
第9期
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1回め_企画
・企画を考える上で一番たいせつにしたいこと
・企画書づくりのステップとマル秘ポイント
・やりがちだけど、やっちゃいけない?落とし穴

2回め_聞く
・取材力をつけるために心がけたいのは?
・事前リサーチって、なんのため?
・取材ですべきことと、しちゃいけないこと
・ホンネを引き出す魔法のフレーズ
・困った!こんな時、どうする?
・参加者どうしで取材しあおう

3回め_書く
・SNS時代だからこそ気をつけたい書き方のコツ
・文章にちゃんと心をのせる方法
・これじゃ読んでくれない!文章あるある
・「書く」ことは「疑う」こと?
・自分らしい文章を知り、確立するために

4回め_まとめる
・文章と写真の組み合わせによる効果と掛け合わせ方
・より「伝わる」ための写真選び
・編集という仕事の流れとポイント
・自分の「好き」をお仕事にするために

<コース>
▶︎ 金曜日のお昼コース *定員となりました
日程:2020/6/19、7/3、7/17、7/31
時間:13:00~15:00

▶︎ 土曜日の夕方コース *定員となりました
日程:2020/
6/20、7/4、7/18、8/1
時間:16:00~18:00

<共通事項>
場所:zoomを利用してオンラインにて開催 *下記受講方法をご確認くださいね
定員:5名以上で開催(各コース最大6名、先着順)
授業料:28,000円(税別)
*各コースの振替可(希望者はご相談ください)

<お申し込み>
下記のフォームにアクセスしていただき、仮申し込みをお願いします。
https://forms.gle/y96upj6AC7oSmFQE9

*仮申込み受付後、正式なお申し込みについてご案内させていただきます。
*
受講費のお支払い完了後正式なお申し込み完了となります。(お振込、カード決済、店頭支払いのいずれか)

▼第8期までは福岡のALBUSにて開催していました。こちらはその時の様子です。

 

\どなたでも、どこからでも参加OK!/
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【特別講座】
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「飲食業界のこれからを、編集の視点から考えてみる」
先の見通せない飲食業界の大打撃に心を痛め、途方に暮れています。そして、ずっと考えています。これまでやってきた「編集」という視点で、なんとか光を見出せないか、必死でまさぐっています。もちろんこれで解決!というワクチンは見つかっていませんが、ほんの少しもたげてきた、明るい感触のようなものをみなさんとシェアし、さらに深める会にしたいと思っています。6月よりあたらしく進化する「心をのせる編集&ライティング講座」についても、少しお話をする予定です。

どなたでも参加OK!編集教室検討中の人も、検討してない人も、卒業生も、飲食業界の方も!ぜひぜひご参加くださいませ。

ナビゲーター:ALBUS編集教室講師 BOOKLUCK山村光春さん
ディレクター:ALBUS 目野つぐみ

日時:5/30(土)21:00〜22:00 *終了しました
場所:zoomを利用してオンラインにて開催
*下記受講方法をご確認くださいね
参加費:無料

<お申し込み>
下記のフォームにアクセスしていただき、ご予約をお願いします。
https://forms.gle/Zdhbdmq5jPzzsPTM7

▼これまでは、福岡のALBUSにて開催しておりました。その時の様子はこちらです。

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受講方法について
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「Zoom」というアプリケーションを使用します。 https://zoom.us/
前日までに講座URLをお送りします。事前にZoomアプリケーションのダウンロードをしていただき、動作確認をお願いします。スマートフォン、タブレットでも参加は可能ですが、資料と講師(+参加者)の画像を同一画面に映しながらの講座になりますので、見にくい場合がございます。カメラ付きPCでの参加をお勧めします。ビデオオフ(自身の映像は映さない)でも参加できます。録音・録画・撮影は禁止させていただきます。

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2020年6月1日より店頭営業を再開します

緊急事態宣言の解除に伴い、2020年6月1日より店頭の営業を再開することにいたしました。まだまだ気の抜けない状況を鑑みて、お客さまとスタッフの安全のための予防策を実施しながらの再開となりそうです。それに伴い、営業時間も変更となりました。詳しくは、以下のご案内をご確認くださいませ。

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<営業時間について>
2020年6月1日より営業時間が変更となりました。新しくなった営業時間は以下です。
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OPEN 11:30
CLOSE 17:00
店休日 毎週水曜 / 木曜 / 金曜
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<フィルム現像、データ書き込み、プリントについて>
店頭でのご注文受付・受け渡しを再開いたします。新しくなった営業時間内にご利用くださいませ。また、感染予防策として以下の内容を実施しております。お互いの安全のため、みなさまにもご協力いただけると嬉しいです。

・常時店内を換気します
・スタッフのマスク着用義務化
・お客さまへマスク着用をお願いしています
・こまめな店内除菌
・発熱のあるスタッフは出社を禁止しています
・発熱のあるお客さまの入店はご遠慮願います
・お客さまへ手ゆびのアルコール除菌をお願いしています
・接客時間をなるべく短縮するよう仕組みを整え続けます

引き続き、郵送プリントも受け付けております。お得なキャンペーンも開催中ですので、ぜひご利用くださいませ!

▶︎お得な郵送プリントチケット「11th ARIGATO Ticket」についてはこちら *6/30まで!
https://albusphoto.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2605337&csid=0

▶︎郵送プリントについてはこちら
http://albus.in/about-print/

 

<家族写真撮影について>
出張撮影をメインに再開いたします。スタジオ撮影に関しては、その時の状況をみながら、お客さまと一緒に内容のご相談をさせてもらいつつ、お互いの安全を第一に撮影を進められたらと思っております。以下の内容にて予防策を実施し、お客さまにもご協力をいただいております。

▶︎ご予約受付時と撮影時に、以下の予防策チェックリストの内容をご案内しております

▶︎お得な出張撮影チケット「11th ARIGATO Ticket」はこちら
https://albusphoto.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2605337&csid=0

▶︎6月限定の撮影プランご用意しました!
http://albus.in/post-4421/

▶︎すぐに撮影したい!方は、こちらよりご予約お願いします
https://greserve.vein2.com/reserve/albus
*営業時間内であればお電話でも受け付けてます

▶︎撮影プランについてはこちら
http://albus.in/photo-studio/price/

 

<ネットショップについて>
より内容を充実させて、引き続き運営を続けております。
https://albusphoto.shop-pro.jp/

▶︎4種類の特別チケット【11th ARIGATO Ticket】も販売中です!
http://albus.in/4144-2/

 

<お問い合わせについて>
お電話、もしくはメールでのみお問い合わせをお受けします。返信にお時間をいただく場合もありますので、ご了承いただけると幸いです。*営業時間をご確認くださいませ

ALBUS | 株式会社アルバス
〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
11:30-17:00
毎週水 / 木 / 金曜日 定休
TEL   : 092-791-9335
MAIL:info@albus.in

 

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6月の家族写真撮影について

6月から家族写真の撮影を再開いたします。コロナウィルス感染症の状況を鑑みながら、お客さまとスタッフの安全を第一に考え、月単位で内容を更新して行く予定です。どのようにしてしていくのがいいのかと考える度に、いつも撮影に来ていただいているご家族の顔が思い浮かびます。なるべくお客さま1組1組のご要望に添えるよう努めたいと思っていますので、 ご相談しながら進めていけると幸いです。

営業時間の変更 / コロナウィルス感染症予防策について
http://albus.in/post-4408/

 

6月は、特別に2つのプランを設けました!

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▶︎スタジオ撮影編:6月限定プラン 
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なるべく時間を短縮する形でプランを組んでみました。卒業入学の記念撮影を逃してしまった方、お誕生日の記念、入籍記念などにもご利用いただけると思います。新しく仲間入りしたオリジナル額もセットになってます。目の届くところへ記念写真を飾ることで日々の生活の中で節目を振り返れる、そこから感じる気持ちの変化を体験していただけると思います。

内容 スタジオ撮影+レタッチ+データ5カット+オリジナル額(八切サイズ)
時間 20分
料金 20,000円(税別)
予約 6月中の撮影日時を決め、撮影予約サイトよりご予約ください。
*データ追加オプションはご利用いただけません。ご希望の場合は他の類似プランをご相談させていただきます。

またご家族によっては、基本プランをご希望の場合もあるかと思います。その場合は、ご希望の日時を決め撮影予約サイトよりご予約くださいませ。7月以降のご予約も受け付けております。

▶︎撮影基本プランについて
http://albus.in/photo-studio/price/

 

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▶︎出張撮影編:11th ARIGTO Ticket
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ALBUSの11周年を記念してご用意したお得なチケットです。出張費/交通費込みでのご案内ですので、出張撮影をご希望の方はぜひご利用くださいませ。

内容 出張撮影+レタッチ+データ20カット以上
時間 30分
料金 20,000円(税込) *交通費と出張費込み!
購入 ネットショップよりご購入ください
*こちらのチケットを利用する場合、事前にネットショップよりご購入くださいませ。その後、撮影予約サイトよりご希望の日時でご予約ください。
*詳しくは、11th ARIGATO Ticketのページをご確認ください。


\お知らせ!/
お得な”未来でつかえる撮影チケット”について(*5/31で販売終了

http://albus.in/post-4166/

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《郵送プリント》こうして贈り出しています

どのような仕組みで郵送プリントが行われているのか、ご紹介いたします。
まず、お客さまよりフィルムが郵便局より届きました。
お店にはポストがないこともあり必ず手渡しで受け取ります。お休みの日は、次の営業日に合わせて届けていただいてます。 
フィルムと一緒に同封されたメッセージや、メールなどを読み、
受付表に印をつけ、フィルムの本数や、ご要望などを確認します。その後に、無事届いたことと仕上がり納期をお客さまへご連絡させていただいてます。

「色はおまかせ~」という方、見本を付けて色を指示してくださる方、最近では好きな写真家さんやフォローされてるお気に入りのinstagramのアカウントを教えてくださったりと様々です。
どんなご要望も楽しんで参考にさせて頂いています。(※カメラや撮影条件など含め細かい調整が難しい場合もございます。) 
こちらの写真集は、写真家の川島小鳥さんです。お子さんの写真は川島小鳥さんのように!と指示をいただくことがよくあります。 未来ちゃんかわいい、、
こちらのinstagramは、写真家の高橋ヨーコさんです。こうやって好きな空気感を教えてくださる方が増えました。

それから始めます。ネガを見てますねぇ。年数が経ったフィルムや露光不足で機械が画像を読み込まない場合がありますが、フィルムを黙視して少しでも写ってないか確認します。やはり最後は自分の目が一番信頼できるのです。プリントを焼く作業では、思い出をにごらせないことを理想としてます。

プリントを終えたら、ネガをカットします。「カットは慎重に」と2010年に貼ったシールは、機械に溶け込むように取れなくなってしまいました。毎回それを見ながら、「カットは慎重に」と唱えてネガシート入れへ引き付れていきます。ネガカットをしている時は、目を尖らせて真剣に。 

現像、データ、プリントと完成しましたら、ご希望の方へ先にデータをLINEで送らせていただいてます。そのあと発送準備を行います。ALBUSに届いた周辺のお店の情報や、展覧会の情報など、知っていただきたい情報を一緒に入れさせていただいてます。ご近所に美味しいお店もたくさんあり、面白いイベントもしょっちゅう行われているんですよ。 発送方法も営業日は郵便屋さんに毎日集荷に来ていただいてますので、手渡しで。いつかお会いできることを楽しみにしながら「行ってらっしゃい~」完!

以上になります。このような流れとなっております。

最後に・・・!必見!

郵便局で未撮影フィルムを発送する際に、窓口で「写真フィルムが入ってるためX線は通さないでください」もしくは「写真フィルムが入っているため航空便ではなく地上便でお願いします」と一言添えてください。
九州内では、ほぼ地上便で配達されておりますが、遠方の場合は航空便で送られてる場合がありますのでよろしくお願いします。

【X線に通るとどうなるの?】
飛行機に乗る際にも改めて知っておいてほしいのですが、
最近はISO1600以下は感光しないように機械が作られてたりもしてるそうですが、
中には強力な機械もあるそうで、通す回数が多いとなお感光しやすいそうです。特に120mmフィルムは35mmフィルムのパトローネと違って薄い紙で覆われてるだけなので、フィルム全体にカブリが発生したり、ネガにスジや波が現れる場合があります。 ※海外旅行では、出発前に目視検査をすることをおすすめします!!! 


一緒にフィルムやアルバムなどもいかがでしょう!
店頭に並ぶおすすめな商品をネットショップでも販売しております。
写真雑貨について

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