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最新ニュース / ショップからのお知らせ

trene & ALBUS 10th Anniversary Party

みなさんへの感謝の気持ちを込めてささやかながら10周年パーティーを開催します。
こどもからおとなまでご参加いただけます。
いつもお会いする方も、お久しぶりの方も、はじめましての方も、お会いできることをたのしみにしております。

10th Anniversary Party
日 時 2019年4月30日(火)  19:00〜22:00(L.O. 21:30)
参加費 ¥500 (1ドリンク付)未就園児無料
場 所 白い家(ALBUS・trene)福岡市中央区警固2-9-14

▶︎LIVE PAINT & EXHIBITION INVITE OKI KENICHI
画家 沖 賢一によるライブペイントを開催します。
今回は特別にスタッフとのコラボレーション作品も展示。
日 時 LIVE PAINT:2019年4月30日(火)  11:30〜(完成次第で終了)
    EXHIBITION:2019年4月30日(火)〜5月7日(火)11:30〜18:00  *水木定休 *土日祝は19:00まで営業
場 所 白い家 2階ギャラリー
入場料 無料

▶︎MUSIC
パーティー開催中の音楽もたのしんでくださいね。
LIVE:とんちピクルス
DJ:シークレット温泉クラブ

▶︎EVENT その1
こどもも大人もたのしい縁日開催決定!

▶︎EVENT その2
フォトレターセットを限定30個
プレゼント!
遠くはなれた家族や近くの友人、一緒に旅をした仲間やいつも一緒にいてくれる大切な人へ写真のお手紙を贈りませんか?
30通のやさしい気持ちがALBUSから飛んでいきますように。
*希望者は店頭にて「フォトレターセット贈りたいです!」とお伝えくださいね。
*大人限定です。

▶︎FOOD
treneのおいしいお料理
をふるまいます!

▶︎PRESENT
パーティーにお越しいただいた方に、ALBUS特製刺繍キーホルダー&ZINEをプレゼント!

みなさん、どうぞ手ぶらでいらしてくださいね。
お会いできることをたのしみにしております。

ALBUS|アルバス
810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
TEL:092-791-9335 / FAX:092-791-9336
MAIL:info@albus.in

 
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Studio Journal Knock西山勲による新刊リリース記念・月曜夜のお話会 「北アフリカ旅のはなし」

福岡出身の写真家 西山勲さんが、8月26日(月)アルバスにてトークイベントを開催します。
世界のアーティストを訪ねる出版プロジェクトStudio Journal Knockや、
現在発売中の雑誌TRANSITの取材・撮影のために旅した北アフリカでの体験をお話いただきます。
地中海に面した美しい海岸線から内陸のサハラ砂漠まで、美しいランドスケープの数々と、
そこで出会った個性豊かなアーティストたちの素顔を捉えたポートレイトを、スライドで一緒に鑑賞しながらお話いただきます。
今回は、8月30日に発売を控えたStudio Journal Knock最新号「Ephemeral Paradise」と西山さんが表紙を撮影したTRANSIT最新号を一足早く数量限定でご用意しています。ぜひ手にとって西山さんの見てきた世界を堪能してみてください。

Studio Journal Knock新刊リリース記念「北アフリカ旅のはなし」
日程:2019年8月26日(月) 
時間:18時〜19時30分 (20時閉店)
場所:ALBUS2階ギャラリースペース
住所:〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
参加費:1,000円(税込)※knockご購入の方は無料
お申し込み:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeIrdmn9d39Ds_LAfEksvcPuqTrmmdhUN0wFX8QAoxt_YtlIA/viewform?usp=pp_url


/////プロフィール///// 

西山 勲 
1977年、福岡県生まれ。神奈川県在住。2013年5月、インディペンデント誌『Studio Journal Knock』を創刊。 
世界各地のアーティストを訪ね、創作の背後にある個人の物語にフォーカスし、取材を続けている。 
これまでタイ・カリフォルニア・ポートランド・中南米・ヨーロッパ・東欧・北アフリカと7タイトルを発行。 
次号は、中国を特集予定。 
http://nishiyamaisao.com/ 
http://knockmag.com/

Studio Journal Knock 
スタジオ・ジャーナル・ノックは写真家・西山勲が世界各地の芸術家を訪ね、彼らの創作とともにある日常を綴る出版プロジェクトです。2013年の創刊以来、タイ・カリフォルニア・ポートランド・南米・ヨーロッパ・東欧・北アフリカを巡り、自身の手記と編集によりこれまで7タイトルが刊行されています。芸術と何か。芸術家たちとは何者なのか。創作の現場へと足を踏み入れ、彼らの言葉や考察、そして美意識に触れることでその神秘に迫ります。 
http://knockmag.com

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コンゲツノイチマイ-2019年3月-

こんにちは
ちょっと前の真冬のことももう忘れてしまいそうなくらい、福岡は春めいてきてミモザはすっかり満開。
ふくふくとふくよかになる春の蕾たちは今週末には、、、と、順番待ちのようで、
回覧板には、近くの動植物園からうぐいすの鳴き声が聞こえたとメッセージがあったり、猫もあちこちで気持ちよさそうにゴロゴロしていて、
春の匂いが少しずつかおる中、今回ご紹介するのは真っ白な北海道の風景です。

撮影されたのは、関東から転勤で福岡で働き6年近く通ってくださってる佐々木さん。
物静かで線の細い佐々木さんですが、昨年焼き芋の会を開いた時には創業200年の5代目石焼芋屋のような安定の芋周りのさばき感には圧巻。そんな佐々木さんが見てきた真っ白な世界をどうぞ。今回もやっぱり1枚には絞れない!


さすがにこんな高いところは遡上していないよね、鮭よ。。 


雪がさまざまな情報を消すように広い広い町の風景は空と雪と木だけに。色も少ないからモノクロのよう。



この光景は一度は自分の目できちんとみたい!と、心から思います。
この町で暮らすには大変なこともたくさんあるかと思いますが、いつ見ても恋をします。




ドラマ北の国からファン(風のガーデンも好きです)としては
この壮大な風景を見ていると、どうしてもちらつく黒板家の暮らしでございます。
「金なんかのぞむな。幸せだけをみろ。ここにはなんもないが、自然だけはある。自然はお前らを死なない程度には十分毎年食わしてくれる。自然からちょうだいしろ。謙虚につつましく生きろ。それが父さんのお前らへの遺言だ」
夏の足音を感じる季節に家族で行った北海道旅行で、この遺言の石碑を前に父と号泣したことを思い出します。。。 五郎しゃん … 泣  

この冬の空気を体いっぱいで感じてきた佐々木さん。
次はどんな景色を見てくるのかな。
「コンゲツノイチマイ」次回もお楽しみに 🙂

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コンゲツノイチマイ-2019年2月-

その昔「コンゲツノイチマイ」と題してお客様の写真をホームページにてご紹介させていただいてて
長いことお休みしておりましたが復活!

先日、たくさんのヨーロッパの写真をスキャニングさせていただきました
(エッフェル塔があったのできっとヨーロッパだ。うん、そうだ!
どれくらいの期間を過ごしてたのかな。こんなにも素敵な風景に暮らしがあるなんて。
自分も実際に行ってこの美しい色々を見て、このなんだろう11月のちょっと寒い朝のような透き通るような空気を体いっぱいで感じてみたい。スキャンをさせていただきながら知らないのはもったいないなぁと、こう深く思いました。

300枚を超える写真に1枚を選ぶことはできっこありませんもんで、
1枚と言わず他にもご紹介させていただきますね。
月並みな言葉ですが、雑誌の中の1ページのようです。





みんなの見ている先が気になる!このシーンいいなぁ。優しいボリュームの中の活気に会話に聞こえてきそうです。

背景に赤があると引き寄せられます。

wan !  


どういった環境で生活をしているのか想像はめぐる。めぐる。



ご紹介させていただいたNさんのカメラは、6×6のフォーマットです。
フィルム1本で撮影できるのはわずか12枚。
きっと心が動く瞬間は他にもたくさんあったでしょうが、残りの枚数を意識したり、まだ出会えるかもしれない未来のシーンを想像したり、ここは暗いからフィルムでは難しいかな?とか、フィルムチェンジで間に合わなかったり、ピントを合わせてるうちに、、、てことも少なからずあったのではないでしょうか。しかし、フィルムを長くやっているとそういった経験も含めていつの間にか撮りたいものが固まってきたり、撮影をする行為に計算ができるようになったり、、、フィルムってつくづく面白いものです。 

いつも郵送プリントを利用してくださるNさん。
まだお会いしたことはありませんが、この写真から
人柄や空気感までがそよそよと伝わってきそうです。
いつもありがとうございます^^

3月もみなさまが見てきた春の思い出のお手伝いができますように。
「コンゲツノイチマイ」次回もお楽しみに 🙂 

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SALE SALE SALE !

店内在庫大セール!!!
2月8日(金)より、春に向けて商品入れ替えのため店頭にある商品大セールを開催します。

アルバムやストラップにその他、ごく一部の商品をのぞきますが、セール対象ほぼ!大変!
買いそびれたアイテムがあれば、是非この機会にご来店くださいませ。大セールは2月末まで予定。

 

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\第33回護国神社蚤の市/ ALBUS OFFICIAL CAMERAMAN募集

2月9日(土)10日(日)に護国神社で開催される蚤の市の、オフィシャルカメラマンを募集します!
撮影していただいた作品は『護国神社蚤の市HP』でお披露目させていただくほか、次回開催のリーフレットや、メディアなどの広報で使わせていただきます。フィルムで撮影の方には、冬の蚤の市の雰囲気にぴったりな色味でプリントします。
また、10日(日)サポーターとして masa. さんがご参加くださいます。
写真のこと、カメラのこと、おしゃべりしながら楽しく撮りたい方はこの日がおすすめです。
天気がよければ、仲良くなったみなさんで一緒にお昼も食べましょ。

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雨天決行!
当日雨の場合は、カメラが濡れてしまわないようにしっかり対策をしてください。
水濡れが不安な方や、フィルムを使ってみたい方には使い切りカメラを500円で販売しますので、当日参加費をお支払いの時に伝えてください。
マナーを守って楽しく撮影!
オフィシャルカメラマンの名札をお渡しするので、通常よりは快く撮影に応じてくれると思いますが、お客さんや出店者さんへの配慮を心がけてくださいね。 例:お顔を写すときはひとことかける、店先で粘りすぎない、など
●撮影後について
蚤の市は16時で終了です。撮影後は警固のALBUSへフィルムを持ってきてください。
デジカメで撮影された方は、当日直接持ってきていただいてもOKですし、後日(1週間以内)データを持って来るか後日転送をお願いします。
仕上がりプリントの受け取り
フィルムのお客様は2月15日(金)以降にアルバス店頭へ引き取りにお越しください。
デジカメの方は30分程度でお渡しできます。(当日の混雑状況によります。)
遠方からお越しの方は郵送プリントサービスもありますよ。

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日 時:2月9日(土)・10日(日)10時までに護国神社中央の鳥居下集合
場 所:護国神社 蚤の市会場
参加費:2300
(オフィシャルカメラマン用オリジナルバッチ・35mmネガフィルム1本分の現像・プリント・データCD無料/デジカメプリント30枚無料・ミニアルバム いずれか選べる特典付き)
持ち物:カメラ(デジタル・フィルム何でも良いです)、ご飯代(晴れていたら大きな木の下で一緒に)
定 員:各日10

予約方法
・参加希望日
・お名前
・ニックネーム(蚤の市のチラシやHP掲載用)
・インスタグラムネーム(タグつけOKの方のみ)
・電話番号(当日連絡が取れる携帯電話)
・メールアドレスをご記入の上、以下までご連絡ください。

mail : info@albus.in
tel : 092-791-9335・fax : 092-791-9336

当日スケジュール
10:00 護国神社中央の鳥居下集合・自己紹介
10:20 撮影開始
11:30 ご飯を持って鳥居の側の芝生でご飯タイム(自由です)
早めに食事を購入しないとかなり並びます。12:30を過ぎると売り切れるところもあります。
その後は自由行動です。解散の前の集合はありません。

 

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年末年始休業期間について

年末年始休業期間

2018年12月26日(水)〜1月4日(金)
*12/26はお休みですが、大掃除をしているので店頭にスタッフはおります!

2019年1月5日(土)より開始いたします。
休業期間中はご迷惑おかけいたしますが、残り数日たくさんの方に会えますように!
そしてみなさんが元気いっぱいで新年を迎えられますように^^

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ぼくとねむろのたからもの

日 程:2019年1月12日(土)~120日(日)水・木定休日 
1月27日(日)まで延長になりました!!!
時 間:11:3018:00・土日19:00まで
場 所:ALBUS1階ギャラリースペース

ぼくは ほっかいどうのねむろへ 行きました。
ねむろは からすのように わしがでんちゅうにとまっていたり
きつねがうろうろしたり くじらのほねがうちあげられてたり、
しかがどうろを おうだんしていたり、
おすしのねたが 見たことないねたでした。
たくさんの見たことない しぜんとおすしがありました。
かいがんで いろんなたからものを 見つけました。
その しぜんからもらった たからものをしょうかいします。

こちらでは展示までの過程がのぞけます。ぜひ!
https://bokuto-nemurono-takaramono.tumblr.com/kaisai ・

【ぼくとねむろのたからもの オープニングトークとレセプション】開催!

根室への旅のきっかけとなった写真家の津田直さんを迎えて、オープニングトークとレセプションを行います。
なぜ根室なの?父と子の二人旅はどんな物語?7歳の少年が見つけた、ねむろのたからものを実際に触れながら、旅の追体験ができるようなイベントです。

オープニングトーク・レセプション
日 程:1月14日(月・祝日

時 間:16時30〜17時30頃・レセプション18時〜20時
参加費:大人2000円・こども無料 (内訳:トークイベント・レセプション(軽食・ドリンク))

定 員:30名先着です ※それ以降は立ち見となります。
場 所:ALBUS2階ギャラリースペースにて
予約方法:お名前・電話番号・申込み人数を記載してください。info@albus.in 
※年末年始の休業期間に入るためお返事が1月5日(土)以降になります。


津田 直つだ なお

写真家。1976年神戸生まれ。2012年より東京と福岡の二拠点で活動。世界を旅し、ファインダーを通して古代より綿々と続く、人と自然との関わりを翻訳し続けている。文化の古層が我々に示唆する世界を見出すため、見えない時間に目を向ける。2001年より多数の展覧会を中心に活動。2010年、芸術選奨新人賞美術部門受賞。大阪芸術大学客員教授。主な作品集に主水書房SMOKE LINEStorm Last Night共に赤々舎SAMELANDlimArtがある。 http://tsudanao.com

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春のさきがけ展

やわらかい色に包まれた陶器やテキスタイル原画や小物の展示を開催します。
作品は全てご購入できます。自分用にはもちろん。贈り物にもオススメですよ。
寒い日々に、春のようなあたたかさを感じる空間へ。

日程:2018年12月9日(日)〜12月16日(日)  12.13日は定休日です。
時間:11:30~18:00  土・日19:00まで
場所:ALBUS1階ギャラリーにて

作家PROFILE 
間渕 瞳
沖縄県立芸術大学 美術工芸学部 デザイン工芸学科 陶芸コース卒業
2011~2014 沖縄県にて陶芸工房勤務  現在福岡県にて制作

梶木 淳子
広島市立大学大学院 芸術学研究科 博士前期課程修了
2011~ 絵画造形教室アトリエばお こどもクラス非常勤講師
2017~ Date WORKSHOP STUDIO こどもデイト インストラクター
2017~ 無印良品広島パルコ Open MUJI ワークショップ講師

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オリジナルカレンダーについて

大切な思い出をいつもそばに。
写真で作るオリジナルカレンダーを今年も福岡の文房具メーカーHIGHTIDE( http://hightide.co.jp/ )さんと。
あなたの撮影した日々の記録や、風景、記念写真とHIGHTIDEさんによるスタイリッシュなデザインと

大人気のPENCOバインダーがついてきます。
今年は去年よりも写真画像を大きくしましたので写真を飾るように1年をおくれます。

余計な装飾がないので、リビングはもちろんキッチンや書斎、オフィスなどさまざまな空間に馴染みます。
贈り物にもオススメです。もうすぐクリスマス!ご用意された贈り物とプラスαにも …  :- )  


(※画像は去年の作例です。今年ははめ込む写真画面がもう一回り大きくなります)

受付期間:111211()
お渡し:12月15日(土)以降
価  格:3,000円(税別)
用意するもの:カレンダーにいれたい写真画像
(メモリーカード、CDUSB、携帯データ、メールで画像転送していただいてもOK
受取場所:ALBUS・郵送(着払)とお選びいただけます。

<<注意>>
・お誕生日の文字はアルファベットとなります。最大10件までいれれます。(別途300円)
・写真やネガフィルムからのご注文の場合はデータがない場合は、スキャン代をいただきます。(620円/12枚)
・セットのクリップボードのクリップ部分はシルバーになります。


セットのボードは、HIGHTIDE商品のpencoクリップボードo/sとClip Chalk Board O/S です。
1年が終わればボードはプライベートにも事務用品としても使用できます!

<<HIGHTIDESTOREについて>>
810-0012
福岡市中央区白金1-8-28
TEL 092-533-0338
営業時間 10:0020:00(水曜定休)

ネットからのご注文の場合はこちらよりオーダーシートをダウンロードお願いします。
オーダーシートと画像データもしくはネガをご郵送いただければと思います。
order sheet

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